森川葵&中川大志は肉食系?草食系?恋愛観を告白
2015.09.21 18:08
views
21日、都内にて映画「通学シリーズ 通学電車」(11月7日公開)と「通学シリーズ 通学途中」(11月21日公開)の完成披露舞台あいさつが行われ、松井愛莉と千葉雄大、中川と森川がブレザーの制服姿で勢揃いした。
2人が主演を務める『通学シリーズ 通学途中』は、内気で恋に不器用な女子高生ユキ(森川)の片想いを温かく見守るコウ(中川)を取り巻く三角関係の展開を描いたラブストーリー。ユキは、コンビニでバイトをしている彼女持ちのキョースケ(赤楚衛二)に恋をし、めげずにアタックを続ける。森川は恋に積極的なユキと自身を比較し「私はアプローチ出来ないです。恥ずかしくって」と照れ笑いを見せ、恋愛観をのぞかせた。ユキを「好きだから会いに行っちゃうみたいな、可愛い子だと思います」と語っていた。
2人が主演を務める『通学シリーズ 通学途中』は、内気で恋に不器用な女子高生ユキ(森川)の片想いを温かく見守るコウ(中川)を取り巻く三角関係の展開を描いたラブストーリー。ユキは、コンビニでバイトをしている彼女持ちのキョースケ(赤楚衛二)に恋をし、めげずにアタックを続ける。森川は恋に積極的なユキと自身を比較し「私はアプローチ出来ないです。恥ずかしくって」と照れ笑いを見せ、恋愛観をのぞかせた。ユキを「好きだから会いに行っちゃうみたいな、可愛い子だと思います」と語っていた。
中川大志「僕は待てない」
一方、そんなユキを見守り、想い続けているコウを演じた中川は「すごく切ないなあって演じてて思ったんですけど、いつもそっとそばにいてあげるさり気なさがカッコイイなって思って演じてましたね」と振り返り。司会から「自身と被る部分があるか」と問われると「コウは基本的に自分からアクションを起こさないっていうかアクションを待ち続けるタイプなので、あんなに僕は待てないなって思いましたね」と“肉食系”な一面を告白。プライベートでも親交の深い千葉がニヤリと笑顔を浮かべ「待てないね」と頷き、会場の笑いを誘った。感動作を映画化
同作は、スマートフォンなどの小説サイトで人気になり、累計135万部を突破した「通学シリーズ」の中でも、特に感動を呼ぶと女子中高生の間で話題だった『通学電車』と『通学途中』を映画化。『通学シリーズ 通学電車』は、電車で毎朝見かける憧れのハル(千葉)に片想い中のユウナ(松井)に、突然巻き起こる非日常生活を描く、新感覚の純愛ファンタジー。この日は川野浩司監督も登壇した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
なにわ男子・道枝駿佑主演&安斉星来「うるわしの宵の月」公開日は10月23日に決定 特報&場面写真も解禁モデルプレス -
「映画 1リットルの涙」2027年公開決定 錦戸亮が20年ぶりに麻生遥斗役で主演 テーマソングはレミオロメン「3月9日」「粉雪」モデルプレス -
Snow Man佐久間大介&NCT中本悠太「演技の上手さがすごすぎて」現場で絶賛の声相次いだ共演者とは【スペシャルズ】モデルプレス -
NCT中本悠太、Snow Man佐久間大介の座長ぶり明かす「日本で一番楽しいんじゃないかなって」【スペシャルズ】モデルプレス -
北山宏光、7年ぶり映画出演でホラー映画初主演 平穏な日常が“白い怪異”に侵される侵蝕感ホラー【氷血】モデルプレス -
水谷豊、娘・趣里と初共演 4作目監督作品で1人5役担うモデルプレス -
松たか子主演「ナギダイアリー」9月25日公開 企画立ち上げから9年で完成・石橋静河&松山ケンイチも出演モデルプレス -
東方神起、20年間秘密にしていたこと告白 ユンホ「嫌がっている雰囲気を出していたのですが…」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス -
東方神起、再始動後初ステージは「怖かった」当時の心境回顧「新たな命をもらったような」【東方神起 20th Anniversary Film「IDENTITY」】モデルプレス














