千葉雄大×松井愛莉×中川大志×森川葵「通学シリーズ」に胸キュン&共感の連続
2015.09.04 17:53
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俳優の千葉雄大、中川大志、女優の松井愛莉、森川葵が出演する映画「通学シリーズ 通学電車」(11月7日公開)、「通学シリーズ 通学途中」(11月21日公開)に胸キュン&共感が続出する。
4日、「通学シリーズ」2作品の予告動画が公開された。
ふたりが部屋でじゃれ合ったり、ハルが「今日はこっちで寝てもイイ?」とユウナのベッドに潜り込んだりなど、ドキドキ&キュン死シーンの連続。また、「指切りした約束、忘れない」と、ふたりが指切りをしながらキスをするシーンでは切なさ全開。ユウナに恋するトモ(吉沢亮)や、ハルの彼女であるナナ(阿部菜渚美)も登場し、複雑な恋の関係を匂わせる内容になっている。
コウの「ユキといると楽しくて悲しいから」や「いつだって僕はユキに会いたい」などの片想いの切ない台詞や、他の人を好きだと知っていても想い続けている姿に、「私もユキになりたい!」と願う人も多いはず。また、ユキの恋を応援する友達に『通学シリーズ 通学電車』のヒロイン・ユウナ(松井)が登場したり、キョースケの彼女がユウナの親友であるユカ(藤本泉)であったりと、2作品がそれぞれ独立したストーリーでありつつも、キャストや舞台が共通していることが伺える内容になっている。
千葉雄大×松井愛莉にキュン死の連続
『通学シリーズ 通学電車』は、通学電車で見かける他校のハル(千葉)に片想いをしているユウナ(松井)が彼を見つめるシーンからスタート。しかし、ある朝ユウナが目を覚ますと、そのハルがなぜか隣で寝ているという展開に。そして、部屋に現れたハルと、外で会うハルは人格が真逆でふたり存在するという疑惑が。さらに、ハルには辛く悲しい過去があり、ずっと一緒にいたいのに叶わないかもしれない…という切なさ溢れる新感覚の初恋感涙ファンタジーとなった。ふたりが部屋でじゃれ合ったり、ハルが「今日はこっちで寝てもイイ?」とユウナのベッドに潜り込んだりなど、ドキドキ&キュン死シーンの連続。また、「指切りした約束、忘れない」と、ふたりが指切りをしながらキスをするシーンでは切なさ全開。ユウナに恋するトモ(吉沢亮)や、ハルの彼女であるナナ(阿部菜渚美)も登場し、複雑な恋の関係を匂わせる内容になっている。
中川大志×森川葵に片思い女子共感
『通学シリーズ 通学途中』の予告編は、コンビニでバイトをしている他校のキョースケ(赤楚衛二)に恋するユキ(森川)が失恋するシーンで幕開け。内気で恋に不器用なユキを見守るコウ(中川)が、キョースケのバイト仲間のハル(千葉)の応援もあり、諦めずにキョースケを想い続けるユキに、自分の気持ちを抑えられず思わずキスをしてしまうが、葛藤しながらもユキの気持ちの整理がつくまで待つことを選ぶ。どんな時も自分の隣に寄り添ってくれるコウの優しさと、キョースケへの想いに悩むユキが最後に選択する運命の人は…。片想いをしたことがある女子なら共感間違いなしの胸キュンラブストーリーに仕上がった。コウの「ユキといると楽しくて悲しいから」や「いつだって僕はユキに会いたい」などの片想いの切ない台詞や、他の人を好きだと知っていても想い続けている姿に、「私もユキになりたい!」と願う人も多いはず。また、ユキの恋を応援する友達に『通学シリーズ 通学電車』のヒロイン・ユウナ(松井)が登場したり、キョースケの彼女がユウナの親友であるユカ(藤本泉)であったりと、2作品がそれぞれ独立したストーリーでありつつも、キャストや舞台が共通していることが伺える内容になっている。
映画を彩る主題歌も明らかに
予告編で流れている主題歌は、4人組ガールズバンド・Silent Siren(サイレントサイレン)が、同作のために書き下ろした新曲「hikari」と「キミスキスマイル」の2曲。同作の世界観にぴったりな楽曲がスクリーンを彩る。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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