桐山漣&柳ゆり菜、コンビで出演希望?「いろんな意味でキャーってなる」
2015.06.20 13:33
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俳優の桐山漣とグラビアアイドルで女優の柳ゆり菜が、そろっての出演を希望した。
20日、都内で行われた映画『呪怨 –ザ・ファイナル-』の初日舞台挨拶に出席。同作でお馴染みの俊雄を演じてみたいと語った桐山は「ファイナルで一旦終わったんで、そろそろ子供の俊雄くんじゃなくて30代の俊雄くんが出てきてもいいと思うんですよね」と言うと、落合正幸監督から「大人になっても白いパンツ一丁ですよね?」と質問が飛び「白塗りはOKなんですけど、パンツ一丁かどうかは事務所に確認していただいて…」と答えて笑いを誘った。
その一方で、伽椰子を演じたいと話す柳は「ダンスを11年やっていて体の動きにすごく自信がある。ちょっと激しいダンスっぽい伽椰子っておもしろいんじゃないかと思って」とコメント。すると桐山は「いいですね。じゃあダンスっぽい伽椰子と、30代の俊雄。いろんな意味でキャーってなるかもしれないですね~」と切り返し、意欲を見せていた。
桐山と柳の提案を受け、伽椰子役を演じた最所美咲は「そしたら私はゆり菜ちゃんのポジションで女子高生を。ゆり菜ちゃんの伽椰子、漣くんの俊雄、そして女子高生の私。よりホラー感が増す」と言って、会場を笑わせた。
その一方で、伽椰子を演じたいと話す柳は「ダンスを11年やっていて体の動きにすごく自信がある。ちょっと激しいダンスっぽい伽椰子っておもしろいんじゃないかと思って」とコメント。すると桐山は「いいですね。じゃあダンスっぽい伽椰子と、30代の俊雄。いろんな意味でキャーってなるかもしれないですね~」と切り返し、意欲を見せていた。
桐山と柳の提案を受け、伽椰子役を演じた最所美咲は「そしたら私はゆり菜ちゃんのポジションで女子高生を。ゆり菜ちゃんの伽椰子、漣くんの俊雄、そして女子高生の私。よりホラー感が増す」と言って、会場を笑わせた。
大人気シリーズ「呪怨」ついに完結
日本国民が選ぶ「最も怖い映画」堂々の第1位、ハリウッドリメイクもされ世界中を恐怖の渦に巻き込んだ『呪怨』シリーズ最新作にして最終章となる同作。このほか舞台挨拶には主演の平愛梨、おのののか、小林颯、そしてシークレットゲストとして主題歌を担当するDoubleが出席した。(modelpress編集部)
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