北原里英、自身初の挑戦に「いい経験になった」
2015.06.15 18:31
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10月から始動するNGT48キャプテン・北原里英が、自身初の挑戦について語った。
15日、米国アカデミー賞公認の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2015」のアワードセレモニー・レッドカーペットイベントが都内にて開催。AKBショートフィルムプロジェクトに参加する北原は、AKB48の茂木忍と中西智代梨とともに出席した。
ショートフィルムへの出演は今回が初めての北原。感想を求められると「初めての挑戦になったんですけれど、今まであまりAKB48のメンバーと本格的な作品作りに挑むことはなかったので、いい経験になりました」とにっこり。現在も撮影中だと明かし「完成が楽しみです」と胸を膨らませた。
茂木は「初めてレッドカーペットを歩かせていただき、緊張しました。手汗がやばいです(笑)」と照れ笑い。映画が大好きだという中西は「ミステリアスな役だったので演技は難しかったです。みなさんに『この人怖いな』と観ていただけると嬉しいです」と呼びかけた。
イベントではMCをクリス・ペプラーと相武紗季、審査員を冲方丁、奥田瑛二、要潤、河瀬直美、チョン・ウソン、藤原紀香がつとめた。(modelpress編集部)
ショートフィルムへの出演は今回が初めての北原。感想を求められると「初めての挑戦になったんですけれど、今まであまりAKB48のメンバーと本格的な作品作りに挑むことはなかったので、いい経験になりました」とにっこり。現在も撮影中だと明かし「完成が楽しみです」と胸を膨らませた。
茂木は「初めてレッドカーペットを歩かせていただき、緊張しました。手汗がやばいです(笑)」と照れ笑い。映画が大好きだという中西は「ミステリアスな役だったので演技は難しかったです。みなさんに『この人怖いな』と観ていただけると嬉しいです」と呼びかけた。
ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2015
同映画祭は、俳優の別所哲也が1999年に立ち上げ今年で17回目。今年は、世界100以上の国と地域から集まった約5000本の作品の中から選りすぐりの約200作品を東京・横浜を中心に上映した。イベントではMCをクリス・ペプラーと相武紗季、審査員を冲方丁、奥田瑛二、要潤、河瀬直美、チョン・ウソン、藤原紀香がつとめた。(modelpress編集部)
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