釈由美子、美バスト&鍛え上げたボディ披露 14年ぶりの本格アクションに挑む
2015.03.24 14:25
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女優の釈由美子が、鍛え抜かれた美ボディを披露する。
映画『KIRI―「職業・殺し屋。」外伝―』で主演を務めることが決定。『修羅雪姫』(01)以来、14年ぶりの本格アクション映画となる。
同作は「ヤングアニマル」(⽩泉社)で連載されたバイオレンス漫画「職業・殺し屋。」(⻄川秀明著)を原案に、単⾏本シリーズ累計130万部を突破したヒット作品のクールでハードな世界観と、ユニークなキャラクターを借りて映像化。
⿊帯を持つ古武道で培った感性と磨き上げられた肢体を駆使し「ニキータ」のような哀しく強い美しき女暗殺者・キリを演じる釈は「14年ぶりの本格アクション映画なのでやり甲斐を感じました。古武道の鍛錬が活かせました」と撮影を振り返り、「坂本浩⼀監督の撮るアクションの迫⼒と、美しい映像をぜひ見てください」と見どころを語った。
6月20日より、池袋HUMAXシネマズほかにて公開される。(modelpress編集部)
■『KIRI―「職業・殺し屋。」外伝―』あらすじ
闇の殺人請負サイト「殺し屋。」では、提示された依頼料より最も安い金額で競り落とした人物が殺人を遂行できる逆オークションが行われている。ルールに則りながら殺しの快楽にふける殺し屋たち。そんな彼らを密かに追う女がいた。その名は、キリ。暗殺者として育てられた彼女は、ある復讐のため「殺し屋。」たちを監視していた。そんなある日、殺人請負サイト「殺し屋。」に新たな依頼が入る。が、その落札者はルールを無視しターゲット以外の人間も惨殺。遺体の両目は潰されていた。その手口こそ、キリが⻑年捜しつづけた敵(かたき)の手口であった―。
同作は「ヤングアニマル」(⽩泉社)で連載されたバイオレンス漫画「職業・殺し屋。」(⻄川秀明著)を原案に、単⾏本シリーズ累計130万部を突破したヒット作品のクールでハードな世界観と、ユニークなキャラクターを借りて映像化。
⿊帯を持つ古武道で培った感性と磨き上げられた肢体を駆使し「ニキータ」のような哀しく強い美しき女暗殺者・キリを演じる釈は「14年ぶりの本格アクション映画なのでやり甲斐を感じました。古武道の鍛錬が活かせました」と撮影を振り返り、「坂本浩⼀監督の撮るアクションの迫⼒と、美しい映像をぜひ見てください」と見どころを語った。
アクション映画界屈指のスタッフが集合
ハリウッド仕込みのアクションで国内外の特撮・アクション界で絶⼤な支持を誇る坂本浩⼀監督がメガホンをとり、キリと対峙する殺し屋に久保⽥悠来、水崎綾女、小宮有紗、荒井敦史と若手実力派が揃うほか、⽇本アクションの重鎮・倉田保昭氏が特別出演している。6月20日より、池袋HUMAXシネマズほかにて公開される。(modelpress編集部)
■『KIRI―「職業・殺し屋。」外伝―』あらすじ
闇の殺人請負サイト「殺し屋。」では、提示された依頼料より最も安い金額で競り落とした人物が殺人を遂行できる逆オークションが行われている。ルールに則りながら殺しの快楽にふける殺し屋たち。そんな彼らを密かに追う女がいた。その名は、キリ。暗殺者として育てられた彼女は、ある復讐のため「殺し屋。」たちを監視していた。そんなある日、殺人請負サイト「殺し屋。」に新たな依頼が入る。が、その落札者はルールを無視しターゲット以外の人間も惨殺。遺体の両目は潰されていた。その手口こそ、キリが⻑年捜しつづけた敵(かたき)の手口であった―。
【Not Sponsored 記事】
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