てんちむ、初フルヌードの濃厚絡みシーン「若いエロスがほとばしる」
2014.05.06 15:01
views
タレントの“てんちむ”こと橋本甜歌が、初フルヌードで挑んだ濃厚濡れ場シーンを語った。
松沢まり氏による累計75万部の人気コミックを実写映画化した「最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。」(5月17日、池袋シネマ・ロサほか全国公開)で、妹・美月役に抜擢されたてんちむ。同作にて自身初のオールヘアヌードで体当たりの演技を披露する。
6日、都内にて行われた同作の公開記念イベントに、青山裕企監督、伊基公袁監督、主題歌をプロデュースしたtofubeats(トーフビーツ)とともに出席した。
劇中で女性同士の濃厚なベッドシーンもあるが、それについて伊基監督は「湿度のない若いエロスがほとばしっています。ねちょっとしたセックスではなく、若いハツラツとしたパッションあふれるセックスになっています。エロなんですがポップです。その熱さを感じてもらいたい」とアピール。そのシーンについててんちむは、「女性の方とそういうことをすることってないじゃないですか。でも相手役の繭ちゃんが性格がほんとうに良くてとてもやりやすかったですね」と語り、大変だったことを「繭ちゃんは細いから、お腹引っ込める体勢がキツかったです」と振り返った。
てんちむは同作に「てんちむが主演で大丈夫かよという声もいっぱいあると思うんですけど、見てもらえたら私のことすごいっておもってくれるんじゃないかと思います。もちろんフルヌードなんですけど、ストーリーが面白いので、ぜひ色んな所をみてほしいなと思います」とアピールした。(モデルプレス)
6日、都内にて行われた同作の公開記念イベントに、青山裕企監督、伊基公袁監督、主題歌をプロデュースしたtofubeats(トーフビーツ)とともに出席した。
フルヌードの絡みシーンを語る
フルヌードについててんちむは「抵抗はすごいありました。男性のスタッフがたくさんいる中、裸の私がひとりでポツーンみたいな。もう考えられなかったんです。あぁ見られてると思って、羞恥プレイのような感じでした」と明かし、それでも撮影に臨むことのできた本音は、「やらないと帰れないので、本番って言われると真面目にやりました」と語った。劇中で女性同士の濃厚なベッドシーンもあるが、それについて伊基監督は「湿度のない若いエロスがほとばしっています。ねちょっとしたセックスではなく、若いハツラツとしたパッションあふれるセックスになっています。エロなんですがポップです。その熱さを感じてもらいたい」とアピール。そのシーンについててんちむは、「女性の方とそういうことをすることってないじゃないですか。でも相手役の繭ちゃんが性格がほんとうに良くてとてもやりやすかったですね」と語り、大変だったことを「繭ちゃんは細いから、お腹引っ込める体勢がキツかったです」と振り返った。
てんちむの魅力とは
思ったことをそのまま話すてんちむに青山監督は、「彼女の魅力はどんな現場に行ってもてんちむさんの色になる。天真爛漫って言葉は橋本甜歌さんのためにあるようなもの」と絶賛。喜びを隠し切れないてんちむは「やばいですね!なにがほしいんですか!」と照れた表情を浮かべた。歌声も披露
またこの日、同作の主題歌である「HOW’S IT GOING?」を、tofubeatsの生DJのもとてんちむがパフォーマンス。「緊張する!」といいつつも、堂々と歌う姿に集まった観客は釘付けとなった。そんなてんちむのレコーディングを振り返ったtofubeatsは、「どんな人でもレコーディングに入ると緊張するんですけど、橋本さんは全く緊張していなかった。大物感が漂っていて、スタッフの間で『この子は続けていくとすごいことになるかもしれない』という話になっています」と彼女の振る舞いに絶賛の声を送った。てんちむは同作に「てんちむが主演で大丈夫かよという声もいっぱいあると思うんですけど、見てもらえたら私のことすごいっておもってくれるんじゃないかと思います。もちろんフルヌードなんですけど、ストーリーが面白いので、ぜひ色んな所をみてほしいなと思います」とアピールした。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
當真あみ、新成人にメッセージ「一緒に大人になっていけるように楽しめたら」大物俳優からサプライズも【映画ラストマン -FIRST LOVE-】モデルプレス -
濱田龍臣、16年ぶりに福山雅治の“過去時代”演じ感慨「夢にも思っていなかった」【映画ラストマン -FIRST LOVE-】モデルプレス -
木村拓哉主演映画「教場 Requiem」追加キャスト&予告映像解禁 主題歌はUru新曲「今日という日を」に決定モデルプレス -
timelesz原嘉孝、ライブ前の“円陣”導入を提案 2026年の目標も明かす「より団結して」モデルプレス -
timelesz原嘉孝、学生時代にバレー部主将を務めるも「降ろされていまして…」悲しい過去語るモデルプレス -
Snow Man佐久間大介、白蛇登場も全く動じず「幸福の象徴ですよね」首に巻き決め顔披露【白蛇:浮生】モデルプレス -
Snow Man佐久間大介「すごく成長」ラウールの変化にしみじみ【白蛇:浮生】モデルプレス -
波瑠と結婚の高杉真宙、正月は実家に帰省「家族でゆっくり過ごしていました」【架空の犬と嘘をつく猫】モデルプレス -
M!LK山中柔太朗×超特急・高松アロハ、映画限定オリジナルユニット結成 hitomiの名曲「LOVE 2000」アレンジカバー【純愛上等!】モデルプレス














