May J.「アナ雪」ファン500人と「Let It Go」熱唱
2014.04.17 21:35
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17日、東京・ディファ有明にて映画「アナと雪の女王」のイベントが開催され、主題歌のエンドソングを歌うMay J.と、ハンス王子役の声を担当した津田英佑がサプライズ登場。全国から集まった約500人のファンと主題歌「Let It Go」を熱唱した。
アメリカで公開され好評を博した、映画を見ながら皆で歌う“シング・アロング版”の話題を受けて、日本でも“『アナと雪の女王』 みんなで歌おう!歌詞付き/日本語吹替版・字幕版(限定公開)”を4月26日より全国で限定上映。これに先駆け、今回の「みんなで歌おう!イベント」が企画され、全国から5000件の応募が殺到した。
会場にはアナやエルサ、オラフをイメージした衣装に身を包んだファンも多数来場。本番が始まると、会場の熱気は一気に上昇。エルサが魔法で雪を作り出す振り付けをしながら、歌詞の通り“ありのままの”思いを音楽にのせて歌い上げると、会場全体に「レリゴー!レリゴー!」が響き渡った。
さらに津田、May J.がサプライズ登場するとファンは大興奮。May J.は「本番前に裏で皆さんの歌声を聴いていて、本当に凄くて感動して泣きそうになった。今日はエルサの気持ちになって自分を解放するようにして歌ってみてください」とアドバイスし、「アナ雪」旋風を巻き起こしている大ヒットソングを共に歌唱。「劇場で観たときに、この曲を歌いたくてムズムズしていた(笑)皆で一緒に歌いたいと思っていたので、今日その夢が叶った」と感謝の言葉を述べた。(モデルプレス)
■映画「アナと雪の女王」ストーリー
運命に引き裂かれた王家の美しい姉妹、エルサとアナ──触れるものを凍らせる“秘密の力”を持つ姉エルサはその力を制できず、真夏の王国を凍てつく冬の世界に変えてしまう。妹のアナは、逃亡した姉と王国を救うため、山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま”のオラフと共に雪山の奥深くへと旅に出る。アナの思いは凍った世界を溶かすことができるのか?すべての鍵を握るのは、“真実の愛”…。
会場にはアナやエルサ、オラフをイメージした衣装に身を包んだファンも多数来場。本番が始まると、会場の熱気は一気に上昇。エルサが魔法で雪を作り出す振り付けをしながら、歌詞の通り“ありのままの”思いを音楽にのせて歌い上げると、会場全体に「レリゴー!レリゴー!」が響き渡った。
さらに津田、May J.がサプライズ登場するとファンは大興奮。May J.は「本番前に裏で皆さんの歌声を聴いていて、本当に凄くて感動して泣きそうになった。今日はエルサの気持ちになって自分を解放するようにして歌ってみてください」とアドバイスし、「アナ雪」旋風を巻き起こしている大ヒットソングを共に歌唱。「劇場で観たときに、この曲を歌いたくてムズムズしていた(笑)皆で一緒に歌いたいと思っていたので、今日その夢が叶った」と感謝の言葉を述べた。(モデルプレス)
■映画「アナと雪の女王」ストーリー
運命に引き裂かれた王家の美しい姉妹、エルサとアナ──触れるものを凍らせる“秘密の力”を持つ姉エルサはその力を制できず、真夏の王国を凍てつく冬の世界に変えてしまう。妹のアナは、逃亡した姉と王国を救うため、山男のクリストフとその相棒のトナカイのスヴェン、“夏に憧れる雪だるま”のオラフと共に雪山の奥深くへと旅に出る。アナの思いは凍った世界を溶かすことができるのか?すべての鍵を握るのは、“真実の愛”…。
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