山崎賢人、台湾女子高生の直球質問に照れ
2014.04.04 11:07
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俳優の山崎賢人が、台湾の女子高生ファンからの質問に照れ笑いを浮かべた。
3日、映画「L・DK」(4月12日公開)の日台同時公開を記念して剛力彩芽と共に台湾を訪れた山崎。滞在中の緊急企画として、台湾の渋谷・原宿といわれる西門町のカフェにて人数限定のファンミーティングを開催した。
同作の試写会を見た後の座談会ということで集められた女子高生10名の前に、山崎、川村泰祐監督がサプライズ登場。女子高生大興奮の中、台湾で人気のマンゴーのかき氷を食べながら映画の感想を聞いたり、直接質問に答えるなど、和やかな雰囲気で交流を深めた。
同作で“イケメンツンデレ王子”を演じる山崎には、女子高生から「映画ではどうしてあんなにかっこいいんですか?」という直球の質問が飛び、答えに困り照れる山崎。「来ていただいたみなさんが、日本語がわかることにびっくりしました。なかなかこういった機会はないので、嬉しかったです」と感想を述べ、川村監督も「台湾の方と話すことはめったにないので、貴重な経験になりました」と語った。
同作は講談社「別冊フレンド」で2009年2月より連載され、14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを映画化。タイトルの「L・DK」は“ラブ同居”の略。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎)の秘密の同居生活を、「のだめカンタービレ最終楽章 後編」を手がけた川村監督が描く。(モデルプレス)
同作の試写会を見た後の座談会ということで集められた女子高生10名の前に、山崎、川村泰祐監督がサプライズ登場。女子高生大興奮の中、台湾で人気のマンゴーのかき氷を食べながら映画の感想を聞いたり、直接質問に答えるなど、和やかな雰囲気で交流を深めた。
同作で“イケメンツンデレ王子”を演じる山崎には、女子高生から「映画ではどうしてあんなにかっこいいんですか?」という直球の質問が飛び、答えに困り照れる山崎。「来ていただいたみなさんが、日本語がわかることにびっくりしました。なかなかこういった機会はないので、嬉しかったです」と感想を述べ、川村監督も「台湾の方と話すことはめったにないので、貴重な経験になりました」と語った。
同作は講談社「別冊フレンド」で2009年2月より連載され、14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを映画化。タイトルの「L・DK」は“ラブ同居”の略。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎)の秘密の同居生活を、「のだめカンタービレ最終楽章 後編」を手がけた川村監督が描く。(モデルプレス)
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