佐藤健、異例の衝撃ショット解禁「背負うものが違う」
2013.12.16 08:00
views
俳優の佐藤健が、異例の衝撃ショットを解禁した。
佐藤主演の映画『るろうに剣心』の完結編となる2部作『るろうに剣心 京都大火編(前編)』『るろうに剣心 伝説の最期編(後編)』が2014年夏に公開。今回は、過去に例のない衝撃的なティザーポスターが解禁。このポスターは、前作のティザーポスターが何者かにより焼かれており、来年公開される2部作で、剣心の最大の敵となる志々雄真実からの挑戦状ともとれる。また、タイトルにもなっている「京都大火」の惨状を予告するかのような前代未聞の衝撃的なポスターとなった。
このポスターは、限定440(ししお)枚で、全国の劇場で公開。1枚につき燃焼に10分、貼り合わせ5分、計15分かけて作成。440枚全部を作成するために膨大な時間が費やした。
佐藤は、「前作は薫一人を守るためだけだったのが、今回は国を守るための戦いになりました。動機が違うし、背負うものも違う。より剣心が深く描かれている」とコメント。前作公開時に剣心の“封印された狂気”を描いたポスターが燃やされたことが、何を意味するのか、今作を観て明らかとなるかもしれない。
2部作連続公開という前作を大きく上回る壮大なスケールで描かれる今作。前作は東京が舞台となったが、今作は日本制圧を目論む新たな敵が待ち受ける京都で、前作を大きく上回る壮大なアクションが繰り広げられる。(モデルプレス)
このポスターは、限定440(ししお)枚で、全国の劇場で公開。1枚につき燃焼に10分、貼り合わせ5分、計15分かけて作成。440枚全部を作成するために膨大な時間が費やした。
佐藤は、「前作は薫一人を守るためだけだったのが、今回は国を守るための戦いになりました。動機が違うし、背負うものも違う。より剣心が深く描かれている」とコメント。前作公開時に剣心の“封印された狂気”を描いたポスターが燃やされたことが、何を意味するのか、今作を観て明らかとなるかもしれない。
『るろうに剣心』完結編とは?
佐藤のほか、神谷薫役の武井咲、蒼井優、青木崇高、江口洋介らも続投。さらに、剣心の後継者であるにもかかわらず最大の敵となる宿敵・志々雄真実役を藤原竜也が演じる。2部作連続公開という前作を大きく上回る壮大なスケールで描かれる今作。前作は東京が舞台となったが、今作は日本制圧を目論む新たな敵が待ち受ける京都で、前作を大きく上回る壮大なアクションが繰り広げられる。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
なにわ男子・道枝駿佑、安斉星来の「キュンにも200色ある」アンミカ風名言に「キュウ…?」天然リアクションで会場沸かす【うるわしの宵の月】モデルプレス -
なにわ男子・道枝駿佑、初詣で書いたデビュー前の夢が現実に「全部叶いました」メンバーとの写真公開【うるわしの宵の月】モデルプレス -
なにわ男子・道枝駿佑「まだまだ売れたい」宣言 親友・水沢林太郎が天然な一面に「そういうところが大好き」【うるわしの宵の月】モデルプレス -
“動かない手足”を切る治療は救いか狂気か 染谷将太が迫る医療の境界「廃用身」配信中モデルプレス -
米津玄師、劇場版「薬屋のひとりごと」主題歌に決定 童謡参照した書き下ろし楽曲「春が灯り」モデルプレス -
横浜流星、初企画・プロデュース作品始動 THE RAMPAGE岩谷翔吾と手掛けた小説「選択」映画化モデルプレス -
原菜乃華、ないものねだりしていること告白「生まれたときからない」ACEes作間龍斗も思わず共感【ないものねだりの君に光の花束を】モデルプレス -
ACEes作間龍斗、アイドル役で得た気づき ダンスシーンへの姿勢を共演者絶賛「声をかけられないくらいの空気」【ないものねだりの君に光の花束を】モデルプレス -
若葉竜也、森香澄に「なんでそんなに働くんですか?」直球質問への返答に感心「才能だなって」【てんてん ずっと独身でいるつもり?】モデルプレス
