ポロリ続出の「変態仮面」 ヒロインの美少女も「見えてました」
2013.04.26 12:05
views
25日、都内にて映画「HK/変態仮面」の舞台挨拶が行われ、鈴木亮平、清水富美加、福田雄一監督が登壇した。
女性用パンティをかぶると“変態仮面”に変身してしまう男子高校生の奮闘を描いた本作にちなみ、この日は観客全員が事前に配られたパンティを被り登壇者を出迎えるというイベントを実施。それを知らずに舞台に登場した3人は「凄い!凄い!」「持参したの?」「被らされたの?」と口々に驚きの声を上げ、思わぬサプライズを楽しんでいた。
◆ヒロイン清水富美加、ポロリ「見えてた」
1992年~1993年に「週刊少年ジャンプ」で連載されたコミック「究極!!変態仮面」(あんど慶周)を、同作の大ファンを公言する俳優・小栗旬の脚本協力のもと実写映画化。「まさかの実写化」と大きな話題を集め、全国公開されるや否やメイン館の新宿バルト9は満席続出、ダントツのスクリーンアベレージを記録。20日からの拡大公開でも前週比興行成績100%超え&スクリーンアベレージ100万円以上を記録するなど、若い客層を中心に大ヒットとなっている。
パンティを被って悪を倒す正義の変態・色丞狂介を体当たりで演じた鈴木は「本当に汗水たらして、吐くような思いをして作った力作です。僕ら以外はこんなにお客さんが入るとは思っていなかったんですが、皆さんがこの作品を愛してくださった結果、公開館数が増えてとても感激しています」と喜びのコメント。ほぼ裸という過激な衣装ゆえ、撮影現場では“ポロリ”のハプニングも続出。「位置によっては(ポロリは)ありましたけど、撮影中はみんな家族みたいになっていましたから(笑)」(鈴木)、「見えたか見えてないかで言えば、見えてました!」(清水)と仲睦まじいやり取りで笑いを誘った。
最後には、鈴木から「この作品を1作目で終わらせる気は毛頭ないので!期待して待っていてください!」と続編を示唆する発言もあり、大盛況のうちに幕を閉じた。(モデルプレス)
◆ヒロイン清水富美加、ポロリ「見えてた」
1992年~1993年に「週刊少年ジャンプ」で連載されたコミック「究極!!変態仮面」(あんど慶周)を、同作の大ファンを公言する俳優・小栗旬の脚本協力のもと実写映画化。「まさかの実写化」と大きな話題を集め、全国公開されるや否やメイン館の新宿バルト9は満席続出、ダントツのスクリーンアベレージを記録。20日からの拡大公開でも前週比興行成績100%超え&スクリーンアベレージ100万円以上を記録するなど、若い客層を中心に大ヒットとなっている。
パンティを被って悪を倒す正義の変態・色丞狂介を体当たりで演じた鈴木は「本当に汗水たらして、吐くような思いをして作った力作です。僕ら以外はこんなにお客さんが入るとは思っていなかったんですが、皆さんがこの作品を愛してくださった結果、公開館数が増えてとても感激しています」と喜びのコメント。ほぼ裸という過激な衣装ゆえ、撮影現場では“ポロリ”のハプニングも続出。「位置によっては(ポロリは)ありましたけど、撮影中はみんな家族みたいになっていましたから(笑)」(鈴木)、「見えたか見えてないかで言えば、見えてました!」(清水)と仲睦まじいやり取りで笑いを誘った。
最後には、鈴木から「この作品を1作目で終わらせる気は毛頭ないので!期待して待っていてください!」と続編を示唆する発言もあり、大盛況のうちに幕を閉じた。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「映画」カテゴリーの最新記事
-
武井咲、山崎賢人の妻役に決定・10代以来の共演“幼なじみに再会したような気持ち”「殺人の門」で松下洸平にも想い寄せられる人物演じるモデルプレス -
木戸大聖、永野芽郁の元カレ役 Netflix映画「僕の狂ったフェミ彼女」出演決定モデルプレス -
BE:FIRST・JUNON、オーディション審査中は「就職する会社が決まっていて」“究極の選択”明かす【RYUJI 竜二】モデルプレス -
柳楽優弥、デビュー当初に目指していた“意外な道”明かす「審査結果が1年くらい遅れまして」【RYUJI 竜二】モデルプレス -
“映画初出演で俳優デビュー”MAZZEL・RYUKI、出演決定時のメンバーからの反応とは「普段は最年少なんですよ」【RYUJI 竜二】モデルプレス -
萩原利久、“90万円”で購入したものとは「値段以上の経験」【RYUJI 竜二】モデルプレス -
川栄李奈「出演する作品は全部出るって決めてる」絶大な信頼寄せる俳優明かす【RYUJI 竜二】モデルプレス -
「踊る大捜査線」“シリーズ初”応援上映&サプライズゲスト登場の副音声上映開催 2大企画が緊急決定モデルプレス -
映画「ちいかわ」第2弾ビジュアル解禁 入場者特典のリバイバル配布も決定モデルプレス