【キャンメイク・2018夏新色】人気3色シャドウ「ジューシーピュアアイズ」のモテパープルに注目!
2018.06.28 19:00
views
【キャンメイク/メイクイット】2018年6月に登場したキャンメイクの新作はもうチェックした?今回ピックアップするのは人気アイシャドウ「ジューシーピュアアイズ」の新色。モーヴな輝きを放つ“10 ナイトラベンダー”で大人っぽい夏メイクに挑戦!メイクイット編集部おすすめのメイクテクもあわせてご紹介します。
かんたんグラデが叶う「ジューシーピュアアイズ」

◇◇キャンメイク ジューシーピュアアイズ


B:ラインカラー
C:ジューシーコートスフレ
3色を塗り重ねるだけで簡単にリッチな濡れツヤグラデーションが完成する人気のアイシャドウなんです。
2018年夏に新色“10 ナイトラベンダー”が仲間入りしたことによって、カラーバリエーションは全7色に。注目の新色の魅力と、夏にぴったりのメイクテクをご紹介していきます。
キャンメイク/ジューシーピュアアイズ/10 ナイトラベンダー/600円(税抜)
ジューシーピュアアイズの既存カラーをチェック

キャンメイク ジューシーピュアアイズ新色:ちょっとオトナな“ナイトラベンダー”
キャンメイク ジューシーピュアアイズ:10 ナイトラベンダー


3色を重ねるだけでメイク上級者に見えるグラデーションが完成します。
キャンメイク ジューシーピュアアイズ新色:ナイトラベンダーをどう使う?
ここからは新色“ナイトラベンダー”の塗り方を見ていきましょう。
塗り方:《1》基本の3色グラデ
まずは3色の横グラデーションから。迷ったときはこの塗り方をしておけば間違いなしです!
Step1:Aをアイホール全体に塗る
Aのメインカラーをチップの面を使ってアイホール全体に塗ります。

Step2:Cをアイホール全体に重ね塗り


Step3:Bで目のキワを締める
最後にBのラインカラーをチップの先端を使って目のキワを締めたら完成!


塗り方《2》:色っぽセクシーな“目尻コンシャス塗り”
続いては新色“ナイトラベンダー”の魅力を活かした大人っぽい塗り方に挑戦!
Step1:Cをアイホール全体に塗る


Step2:Aを二重幅に塗る
続いてはAのメインカラーをチップで二重幅に塗ります。この時、のポイントは“目尻コンシャス”!
目尻にいくにつれて幅を広げていくように塗っていきましょう。

Step3:Bで目のキワを締める


Step4:Cを重ねて輝きをプラス!
最後はもう一度Cのジューシースフレコートを使用。指の腹にCを取り、まぶたの中央から目尻にかけてトントンと塗っていきます。
涙袋にもCをのせたら完成!


ナイトラベンダー×新作カラーマスカラで熱っぽく!~ジューシーピュアアイズ応用編~

“ナイトラベンダー”で基本のグラデーション塗りをしたら「レイヤードルックマスカラ」の“02 ローズバーガンディ”を使用します。

レイヤードルックマスカラもCHECK!
キャンメイクの新作で夏のカラーメイクをもっと楽しく!

特にジューシーピュアアイズは、くすみ系のカラーなのでデイリーにも◎。カラーメイク初心者さんも大人女子も気軽にチャレンジしてくださいね。(MAKE IT編集部)
◇◇モデル使用コスメ
キャンメイク/ジューシーピュアアイズ /10 ナイトラベンダー/600円(税抜)
キャンメイク/レイヤードルックマスカラ/02 ローズバーガンディ/800円(税抜)
キャンメイク/クリームチーク ティント/04 プラムチェリー/600円(税抜)
キャンメイク/ステイオンバームルージュ/T03 ルビーカーネーション(ティントタイプ)/580円(税抜)
※価格は編集部調べです。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「美容」カテゴリーの最新記事
-
40代からの「失敗しない眉メイク」最低限ルールmichill (ミチル) -
そのままマネしてOK!どんな人でも失敗しない!アイシャドウ塗り方MAPmichill (ミチル) -
もう迷わない!40代のための「失敗しないアイシャドウ選び&塗り方」のルールmichill (ミチル) -
「なんか垢抜けた?」っていわれちゃう!30代向けアイラインの垢抜けマニュアルmichill (ミチル) -
人気プチプラが大豊作!編集部のおすすめを厳選♡1月の新発売コスメカレンダーmichill (ミチル) -
メイク苦手さん絶対見て!40代の垢抜けメイク入門ガイド〜ベースメイク編〜michill (ミチル) -
エルメスのフレグランスコレクション「エルメッセンス」に新作「ムスク パリダ」が仲間入りVOGUE -
40代の老け見えはこれで解決!中顔面短縮チークマニュアルmichill (ミチル) -
ケラスターゼの新グローバルアンバサダー、デミ・ムーアがたどり着いた「ありのままの自分」VOGUE