<婚姻届に判を捺しただけですが 第6話>百瀬、“友達”では片付けられない行動に?
2021.11.23 07:00
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女優の清野菜名がヒロインを演じ、俳優の坂口健太郎が相手役を務めるTBS系ドラマ「婚姻届に判を捺しただけですが」(毎週火曜よる10時~)の第6話が23日、放送される。
清野菜名&坂口健太郎「婚姻届に判を捺しただけですが」
本作は、「フィール・ヤング」(祥伝社)にて連載中の有生青春による同名漫画が原作。偽装結婚がテーマとした“不意キュン”必至のラブコメディとなっている。結婚願望ゼロのイマドキ女子・大加戸明葉を清野、堅物変人イケメン・百瀬柊を坂口が演じる。
第6話あらすじ
百瀬(坂口健太郎)の不毛な恋を目の当たりにし、明葉(清野菜名)は自分の入り込む隙間なんてこれっぽっちもないことを思い知る。それでも百瀬と一緒にいたい明葉は、偽装夫婦という関係を死守せねばと意気込んでいた。
そんな中、明葉の母・葉子(杉本彩)と父・丈治(ルー大柴)が突然家にやって来て大慌て!
両親の登場で、明葉と百瀬を繋いでいた借金問題にも急展開が訪れる。
一方、仕事では明葉が大ファンと公言している作家・丸園ふみ(西尾まり)から本の装丁の依頼が舞い込んできた。チャンス到来と仕事に打ち込む明葉だが、なぜか雑念が増えていくばかり。仕事が上手くいっているとは言い難い状況で…。
さらに、明葉が先輩の深雪(中川翔子)から頼まれた合コンがキッカケとなり、唯斗(高杉真宙)が百瀬になぜか宣戦布告!?
やがて、百瀬は“友達”という言葉では片付けられないような行動に出てしまい…!
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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