清原果耶、蒔田彩珠 (C)NHK

<おかえりモネ 第106話>百音、菅波とある大事なことを話し合う

2021.10.09 08:30

女優の清原果耶がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(総合:あさ8時~、BSプレミアム・BS4K:あさ7時30分~)の第106話が11日、放送される。


清原果耶ヒロイン「おかえりモネ」

蒔田彩珠 (C)NHK
蒔田彩珠 (C)NHK
連続テレビ小説第104作「おかえりモネ」は、「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同・登米(とめ)で青春を送るヒロイン・清原演じる永浦百音が、“気象予報”という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語。安達奈緒子氏の脚本による、オリジナル作品となる。

第106話あらすじ

清原果耶、蒔田彩珠 (C)NHK
清原果耶、蒔田彩珠 (C)NHK
ある週末、新次(浅野忠信)と亮(永瀬廉)が永浦家にやって来る。七回忌を迎えた雅代(竹下景子)に線香をあげにきてくれたのだ。

清原果耶 (C)NHK
清原果耶 (C)NHK
その後、亮は、耕治(内野聖陽)に船の購入の資金繰りについて相談をする。耕治から「頭金をもう少し用意した方がいい」と言われた亮は、滋郎(菅原大吉)や漁労長(平野貴大)たちに相談をする。

坂口健太郎 (C)NHK
坂口健太郎 (C)NHK
一方、百音(清原果耶)は、菅波(坂口健太郎)と電話で、大事な事柄について話し合っていた。

(modelpress編集部)
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