日向坂46主演ドラマ「DASADA」第7話あらすじ
2020.02.26 10:00
views
日向坂46のメンバーが主演を務める、日本テレビ系ドラマ「DASADA」(毎週水曜深夜24:59~)の第7話が26日、放送される。
日向坂46主演ドラマ「DASADA」
今作は、少女たちの夢と友情を描く学園青春群像劇。平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることになる。同じ目標に向かうことで築かれていく友情、叶えたい夢。だが夢を叶えるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく。「DASADA」を取り巻く物語が幕を開ける。これまで見せたことのない表情で、個性あふれる役を演じる日向坂46。メンバー総出演のドラマで新たなステージに挑む。
第7話あらすじ
ゆりあ(小坂菜緒)の親友・菜々緒(富田鈴花)と立花ちゃん(佐々木久美)は「DASADA」を立ち上げ後ゆりあとの距離を感じていた。特に菜々緒は、これまでずっと一緒にいたゆりあが何も話してくれなかったことが許せずに…。ゆりあ、沙織(渡邉美穂)、真琴(齊藤京子)、せれな(加藤史帆)、いちご(佐々木美玲)たちはデザカニ後、それぞれが自分の得意分野を活かしてブランド「DASADA」の売り方を考え、奮闘していた。
後輩の古岡五月(金村美玖)と五反田すみれ(上村ひなの)にも宣伝をしてみるが、なかなか上手くはいかないそんな状況の中でも楽しそうに過ごすゆりあたち。その一方で、変わり始めたせれなを荻原みき(潮紗理菜)と春澤くるみ(丹生明里)は心配をしていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
お腹を整えるにはカレーに「あの調味料」をちょい足し 医師が推奨「腸のすべりを良くしてくれる」Sirabee -
里崎智也、“芸能人の始球式”に苦言 サービス精神も…選手目線で「マジでやめてほしい」Sirabee -
バカリズム、『旅猿』オンエア観てショック 先輩芸人にブチギレ「あんだけラリーしてたのに…」Sirabee -
『ばけばけ』最終回、センバツ実況アナが朝ドラ受け 最後“映されたもの”に「そういうことだったのか」Sirabee -
蛍原徹、“漫才をやりたい”願望を赤裸々告白 元相方・宮迫を推されるも「それはまた…」Sirabee -
ファーストサマーウイカ、“日本一”を奪う東京に怒り爆発 「ホンマに品がない」Sirabee -
村上佳菜子、アイスショーのリアクションに“県民性”? シビアな地域に「拍手が小さいとか…」Sirabee -
『豊臣兄弟!』お市に芽生えた“長政への想い” 身を挺した行動に反響「素敵な方」「尊すぎて涙」Sirabee -
『DayDay』大谷翔平の「年収」に唖然… 2位のベリンジャーと比較も「その倍以上ですから」Sirabee









