日向坂46主演ドラマ「DASADA」第4話あらすじ
2020.02.05 10:00
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日向坂46のメンバーが主演を務める、日本テレビ系ドラマ「DASADA」(毎週水曜深夜24:59~)の第4話が5日、放送される。
日向坂46主演ドラマ「DASADA」
今作は、少女たちの夢と友情を描く学園青春群像劇。平凡な日々を過ごしていた私立マロニエ女学院の生徒たち。ある日、クラスでも“ダサい”と評判の少女を中心にファッションブランド「DASADA」を立ち上げることになる。同じ目標に向かうことで築かれていく友情、叶えたい夢。だが夢を叶えるために奮闘する彼女たちの前に、学園生活の中でさまざまな騒動が巻き起こっていく。「DASADA」を取り巻く物語が幕を開ける。これまで見せたことのない表情で、個性あふれる役を演じる日向坂46。メンバー総出演のドラマで新たなステージに挑む。
第4話あらすじ
小笠原真琴(齊藤京子)は、バレー部の後輩たちから厄介者扱いをされているが、直島正子(宮田愛萌)にだけ尊敬されているマロ女の努力家。そんな真琴は、なぜかゆりあ(小坂菜緒)をみつけると追いかけていく。逃げ回るゆりあは、沙織(渡邉美穂)から理由をちゃんと聞き向き合うように言われる。そんな中、「DASADA」がブランドとして稼働し始めたころ思いがけない人から初注文が入り、気合い十分なゆりあと沙織。
しかし、ゆりあの親友・立花ちゃん(佐々木久美)と菜々緒(富田鈴花)に作るのを反対される。立花ちゃんと菜々緒の助言で思い悩むゆりあが選んだ答えは…。(modelpress編集部)
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