新木優子&高良健吾主演ドラマ「モトカレマニア」第8話あらすじ
2019.12.05 10:00
views
新木優子と高良健吾がW主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「モトカレマニア」(毎週木曜よる10:00~)の8話が5日、放送される。
新木優子・高良健吾W主演「モトカレマニア」
「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作の同ドラマは、元彼の存在を引きずり“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤の物語。新木は元カレを忘れられない“モトカレマニア”の主人公・難波ユリカ、高良はユリカの元カレのマコチこと斉藤真を演じている。「モトカレマニア」第8話あらすじ
「ふたりのこれからのことを真剣に考えよう」。マコチ(高良)は、ユリカ(新木)にそう言ったものの、自分に自信がないこともあって不安を隠せないでいた。一方ユリカは、いきなり将来を意識して尽くし始めるのは重いのではないかと感じながらも、このチャンスを逃せばマコチを失うことになると考え、2人で一緒に住むための部屋探しを始める。さくら(山口紗弥加)は、パーティーで泥酔し、そのまま眠ってしまった白井(関口メンディー)のために朝食を準備する。そんなさくらに心をひかれた白井は、いきなり彼女にデートを申し込む。
その頃マコチは、別れた夫と住んでいた家を売りたいという草木染め作家・桃香(矢田亜希子)を担当していた。大沢(森田甘路)は、もともと桃香がユリカを指名していた経緯もあることから、公私混同を避ける意味で、マコチと交際していることは伏せておくようユリカたちに指示する。
そんな折、ユリカは、さくらのマンションで山下(浜野謙太)と別れたばかりのむぎ(田中みな実)に会う。間もなく北海道に帰るというむぎは、山下のことが好きだから自分の生き方で彼の人生を縛りたくない、と笑顔を見せると、さくらと和真(淵上泰史)の話を持ち出す。2人の関係は恋ではなく上手くいかなかった過去への執着に見える、とさくらに告げるむぎの言葉に、ユリカは何故か不安を覚える。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
いま水筒に「意外なもの」を入れて持ち歩く人が増加中、水やお茶ではなく… 医師も「理にかなってる」Sirabee -
山里亮太、熊本地震めぐる“悪質なデマ”に怒り… SNS偽情報を「見分けるポイント」専門家が解説Sirabee -
若槻千夏、自宅に物を増やさない“コツ”を伝授 「私もう10年ぐらい…」「買わなくなる」Sirabee -
王林、英検3級の筆記試験に合格した“裏技”を告白 「耳をちゃんと澄ませれば…」Sirabee -
被災地での“ヘリ取材”に疑問 山里亮太「届けなきゃいけない情報もある」一方で懸念点明かし…Sirabee -
山里亮太、宮藤官九郎からの“告白”に驚き 誰にも言わずこっそりと続けているのは…Sirabee -
『豊臣兄弟!』秀吉と明智、最期の密会後の“考察合戦”が白熱 要潤も「出ていったあと…」Sirabee -
暑い街・熊谷に設置された“熱中症対策”自販機 3児の父・ハライチ澤部も絶賛「これはいいわ」Sirabee -
はっしーはっぴー、『水ダウ』で再び強烈キャラ発揮 視聴者・共演者もパニックにSirabee









