深田恭子主演ドラマ「ルパンの娘」第4話あらすじ
2019.08.01 10:00
views
女優の深田恭子が主演を務めるフジテレビ系・木曜劇場「ルパンの娘」(毎週よる22:00~)の第4話が1日、放送される。
深田恭子主演「ルパンの娘」
原作は横関大の同名小説で、代々泥棒一家の主人公・三雲華(深田)と代々警察一家の桜庭和馬(瀬戸康史)との決して許されない恋愛を描くラブコメディー。第4話あらすじ
三雲華(深田)は、桜庭和馬(瀬戸)の母、美佐子(マルシア)の信頼を得た。しかし、和馬から“Lの一族”逮捕の手柄を立てて捜査一課に入ることが華との結婚条件と聞いてしまい、胸中の複雑さは拭えない。
そんな折、和馬の父、典和(信太昌之)が見合い話を持って来た。相手は元警視総監の孫娘、橋元エミリ(岸井ゆきの)。華を気に入った美佐子は反対するが、典和は見合いを断れば和馬の昇進はなくなり、捜査一課への異動も出来ないため、華との結婚も無くなると言う。
途方に暮れる和馬に、美佐子はとりあえず見合いをするよう勧める。見合いをしてエミリから断ってくれれば良いと言う美佐子に、和馬は勇気づけられる。だが、見合いの結果、和馬はエミリに気に入られてしまう。
華は円城寺輝(大貫勇輔)の協力で、和馬とエミリのデート現場へ潜入。円城寺が仕掛けた盗聴器で二人の会話を聞く華だが、聞こえて来たのは和馬からエミリへの愛の告白。実は、断片的な会話に過ぎず、和馬はエミリとの結婚を断っていたのだが、華は誤解してしまう。
傷心の華が家に帰ると、尊(渡部篤郎)たちが騒いでいる。ニュースで“Lの一族”の似顔絵が公開されていたのだ。泥棒コスチュームの華だが、本人と見比べた尊たちはこの似顔絵では分からないだろうと一安心。そんな尊たちの新たなターゲットは国際ロマンス詐欺師。この男が女性たちから騙し取った金で集めた金塊を奪い取ろうというものだった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
博多大吉、最強の方言は“あの博多弁”だと主張 「破壊力・支持率異常じゃない?」Sirabee -
空き巣対策、“元刑事が紹介するアイテム”が防犯カメラよりいいかも… ブラマヨ吉田も「1番安全」Sirabee -
“コレ”をやる先生や指導者が「本当に大嫌い」 学生時代のエピソードに共感の声Sirabee -
山里亮太、パンサー向井の熱愛報道受け「お前、飯食っただけだろ?」 本人も「東中野で…」Sirabee -
博多大吉、CM出演の縁で…届いた“お中元”に歓喜 「写メ撮ったもん」「感慨深かった」と興奮Sirabee -
博多華丸、若手芸人に“オススメしない番組”語る 「寿命縮まります」「こんな…志の低いことはない」Sirabee -
三上愛が、かつて目指してた「職業」に驚き 「分かる」「ガチの人だった」納得の声もSirabee -
土田晃之、「勝手な統計ですけど…」 方向音痴人の“兄弟構成”に持論もスタジオの結果にツッコミSirabee -
55歳・大久保佳代子「切ない」初マチアプで“まさかの展開”に… 「非常にリアル」反響相次ぐSirabee












