「ラブリラン」最終話 さやか(中村アン)&翔平(古川雄輝)、“正しい場所”へ?それぞれの結末は…<あらすじ>
2018.06.07 10:00
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モデルで女優の中村アンが主演を務める読売テレビ木曜ドラマF『ラブリラン』(毎週木曜よる11時59分~※最終話深夜12時9分~)の最終話が7日、放送される。
中村アン主演「ラブリラン」
同作は、女性漫画誌「Kiss」に連載された天沢アキ氏の同名マンガが原作の新感覚ラブコメディー。中村演じる30歳にして男性経験のない地味女子・南さやかが記憶喪失になり、2人の男性の間で揺れ動きながらも女性として成長していく姿を描く。中村のほかに、記憶喪失中に同棲していたドSツンデレ男子・町田翔平役を古川雄輝、翔平の元恋人で人気モデル・小笠原杏子役を大政絢、さやかの幼馴染でワイルド甘々男子・鷺沢亮介役を俳優の大谷亮平が演じる。
最終話あらすじ
約束の場所で町田翔平(古川雄輝)を待ちわびる南さやか(中村アン)のもとに、町田は現われなかった…。さやかは町田の事を諦め、鷺沢亮介(大谷亮平)のもとへと戻り、一方の町田は、小笠原杏子(大政絢)のもとへと戻った。
互いに“正しい場所”に収まったかのように見えたが、さやかは町田が会社を辞めロンドンに行くと聞いて動揺する。そしてさやかに、町田のロンドン行きをめぐる記憶が断片的に蘇るが…。
そんなさやかと町田を、亮介と杏子は複雑な思いで見守っていて…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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