翔平(古川雄輝)から衝撃の言葉…さやか(中村アン)との別れの理由は?「ラブリラン」<第7話あらすじ>
2018.05.17 10:00
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モデルで女優の中村アンが主演を務める読売テレビ木曜ドラマF『ラブリラン』(毎週木曜よる11時59分~)の第7話が17日、放送される。
中村アン主演「ラブリラン」
同作は、女性漫画誌「Kiss」に連載された天沢アキ氏の同名マンガが原作の新感覚ラブコメディー。中村演じる30歳にして男性経験のない地味女子・南さやかが記憶喪失になり、2人の男性の間で揺れ動きながらも女性として成長していく姿を描く。中村のほかに、記憶喪失中に同棲していたドSツンデレ男子・町田翔平役を古川雄輝、さやかの幼馴染でワイルド甘々男子・鷺沢亮介役を俳優の大谷亮平が演じる。
第7話では、InstagramなどのSNSで話題になり、一躍日本中を虜にした中国人モデル“栗子”こと龍夢柔(ロン・モンロウ)が本人役として出演。日本のテレビドラマに登場するのは初となる。
第7話あらすじ
「町田君のことが好き」と告白した南さやか(中村アン)。しかし町田翔平(古川雄輝)からは、「そういう事なら、もう一緒に暮らせない。出て行ってほしい」と冷たく突き放されてしまう…。さやかは、過去に町田にフラれた理由を思い出し、もう一度告白し直そうと必死になる。そして、女子高生・栗子(ロン・モンロウ)のインスタグラムに、記憶のカギがあると思い…
一方、鷺沢亮介(大谷亮平)は、恋人の青山瑞希(片瀬那奈)から「結婚のこと考え直してみない?」と言われるが答えられないでいた。
その亮介は、町田を慕うさやかを複雑な思いで見守っていて…
(modelpress編集部)
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