武井咲×滝沢秀明「せいせいするほど、愛してる」<第7話あらすじ>
2016.08.30 12:00
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女優の武井咲が主演し、タッキー&翼の滝沢秀明と初共演を果たすTBS系ドラマ『せいせいするほど、愛してる』(毎週火曜よる10時)の第7話が30日、放送される。武井は企業の広報部で働く主人公・栗原未亜役で、滝沢演じる妻帯者の副社長・三好海里との“禁断の恋”を描く。
武井咲×滝沢秀明が禁断の“不倫愛”
同作は、小学館「プチコミック」に連載されていた漫画家の北川みゆき氏の同名コミックをドラマ化。主人公・未亜が働くジュエリー会社、ティファニー・ジャパンを舞台に、未亜と海里の禁断の“大人の恋愛”、複雑に絡み合う人間模様を描く。未亜のルームシェア仲間で、出版社勤務の真咲あかりを水沢エレナ、恋に奔放なモデルの美山千明をトリンドル玲奈の2人が演じる。ジミーチュウの敏腕広報マンで、海里の恋敵となる宮沢綾役に中村蒼、海里の大学時代の後輩で、あかりが担当する小説家・久野淳志に歌舞伎俳優の中村隼人が出演。ほか、橋本マナミ、GENKING、横澤夏子、松平健らが脇を固める。
第7話あらすじ
海里と手を繋いでいるところを優香(木南晴夏)に目撃され、恐ろしい修羅場を経験した未亜。泣き崩れる未亜を抱きしめたのは、宮沢だった。「ずっと側にいたい」ということばに、未亜の心は揺れる…。
あくる日、未亜に一言も告げず、海里は突然大阪に転勤してしまう。
連絡を取ろうとする未亜だったが、海里は優香に携帯を管理され、身動きが取れない状態だった。不安に駆られる未亜。そんな中、大阪支社でトラブルが。
宮沢の助け舟もあり、急遽宮沢とともに大阪へ飛び立つ未亜だったが、そこで待ち受けていたのは…!?(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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