前田敦子「毒島ゆり子のせきらら日記」<第2話あらすじ>
2016.04.27 17:40
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女優の前田敦子が主演するTBSドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』(毎週水曜 深夜24:10)の第2話が27日に放送される。前田は二股もいとわない超恋愛体質な政治記者・毒島ゆり子役で、素肌もあらわにした大胆ラブシーンにも挑戦し、話題を集めている。
“深夜の昼ドラ”ドロドロエンターテインメント
同作は大物政治家の番記者としてがむしゃらに働きながら、プライベートでは奔放な恋愛を満喫していたゆり子が、一人の魅力的な男性と出会い、恋に落ち、壮絶な最後を迎えるまでを展開するドロドロエンターテインメント。“深夜の昼ドラ”と銘打ち、現代の若い女性たちが持つ“せきらら”な恋愛観や仕事の悩みをリアルに描いていく。ゆり子と恋に落ちるエリート政治記者・小津翔太を演じるのは俳優の新井浩文、二股を容認するゆり子の恋人・幅美登里役をロックバンド「黒猫チェルシー」のボーカリストでもある渡辺大知が演じる。さらにゆり子が番記者を担当する政治家・黒田田助役に片岡鶴太郎、ゆり子の取材先である政治家や秘書役で山崎銀之丞や橋爪淳などが出演する。
第2話では、不倫はしないというルールを自らに課すゆり子だったが、次第に小津のことが気になっていく…。
第2話あらすじ
「二股をしないと生きていけない女」を自認しているゆり子(前田敦子)は、通っているスポーツジムのインストラクター、野村新太郎(八木将康)とも関係を持ち付き合うことになる。しかし、野村という新しい彼氏ができたにも関わらず、小津(新井浩文)の事が頭から離れない。そんな中、ゆり子はくろでん(片岡鶴太郎)グループの議員と番記者との会食に初参加する事になる。政治家たちからの嫌がらせにあうゆり子だったが、小津の助けでグループのキーマンである上神田(山崎銀之丞)と親しくなる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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