桐谷美玲主演「スミカスミレ」最終話あらすじ
2016.03.25 15:00
views
女優の桐谷美玲が主演を務めるテレビ朝日系連続ドラマ「スミカスミレ 45歳若返った女」(毎週金曜よる11:15~※一部地域を除く)の最終話が、25日よる11時15分より放送される。
同作は、「Cocohana」(集英社)で連載中の高梨みつば氏による同名タイトル少女漫画を初めて実写化。桐谷が“20歳の女子大生へと姿を変えた中身65歳のヒロイン・如月すみれ”を演じ、究極の初恋、青春、人生のやり直しに挑む姿を描く。
このほか“65歳の澄”は松坂慶子、すみれを20歳の姿へと若返らせた化け猫・黎は及川光博、すみれの初恋相手となる大学生・真白勇征は劇団EXILEの町田啓太が演じる。
そんな中、すみれは黎から、彼がこの5年間ひた隠してきた“ある秘密”について聞かされる。一方、傷心の真白のもとには見合い話が持ち込まれ…?すみれの最後の選択は一体?(modelpress編集部)
もちろん、真白はそのすべてを受け止めると宣言。だが、自分の本来の姿に負い目を感じるすみれは、愛する真白の気持ちを簡単には受け入れることができず…。その反応を見た真白の脳裏にふと浮かんだのが、澄を若返らせ、守り続けてきた化け猫・黎(及川)の存在だった!
「黎さんなら、すみれと一緒にいられるの?」――複雑な思いで尋ねる真白に、すみれは…!?
そんな折、すみれは黎から、彼がこの5年間ひた隠してきた“ある秘密”について聞かされる。それは、黎にもらった“第二の人生”を脅かす、驚愕の事実だった――。一方、傷心の真白のもとには見合い話が持ち込まれ…!
人生をやり直そう、と心に決めてから5年。憧れの青春に、甘く切ないピュアな初恋――戸惑いながらも、“如月澄の人生”にはなかった経験を前向きに積み重ねてきたすみれ。そんな彼女が、最後に選択する道とは…!?
このほか“65歳の澄”は松坂慶子、すみれを20歳の姿へと若返らせた化け猫・黎は及川光博、すみれの初恋相手となる大学生・真白勇征は劇団EXILEの町田啓太が演じる。
新事実発覚、真白のお見合い話!?最後の選択は…?
第7話では、5年ぶりの再会を経て、初恋の人・真白からプロポーズされた如月すみれ。しかし、自分の本来の姿に負い目を感じるすみれは、愛する真白の気持ちを簡単には受け入れることができずにいた。そんな中、すみれは黎から、彼がこの5年間ひた隠してきた“ある秘密”について聞かされる。一方、傷心の真白のもとには見合い話が持ち込まれ…?すみれの最後の選択は一体?(modelpress編集部)
最終話あらすじ
5年ぶりの再会を経て、初恋の人・真白勇征(町田)からプロポーズされた如月すみれ(桐谷)。しかし、すみれは25歳となった今でも、深夜になると元の如月澄(松坂)の姿に戻ってしまう…。もちろん、真白はそのすべてを受け止めると宣言。だが、自分の本来の姿に負い目を感じるすみれは、愛する真白の気持ちを簡単には受け入れることができず…。その反応を見た真白の脳裏にふと浮かんだのが、澄を若返らせ、守り続けてきた化け猫・黎(及川)の存在だった!
「黎さんなら、すみれと一緒にいられるの?」――複雑な思いで尋ねる真白に、すみれは…!?
そんな折、すみれは黎から、彼がこの5年間ひた隠してきた“ある秘密”について聞かされる。それは、黎にもらった“第二の人生”を脅かす、驚愕の事実だった――。一方、傷心の真白のもとには見合い話が持ち込まれ…!
人生をやり直そう、と心に決めてから5年。憧れの青春に、甘く切ないピュアな初恋――戸惑いながらも、“如月澄の人生”にはなかった経験を前向きに積み重ねてきたすみれ。そんな彼女が、最後に選択する道とは…!?
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
いとうあさこ、“死ぬ前に食べたい”沖縄グルメを熱弁 「あんまりおいしくて…」Sirabee -
清原和博氏の元妻・亜希が実際に遭った“異様”な窃盗被害 警察も違和感「普通は…」Sirabee -
二宮和也、振付師から“1番怒られていた嵐メンバー”告白 一方「帰れ!」で本当に帰ったのは…?Sirabee -
大久保佳代子、「北海道って…」 “湯たんぽの使い道”にドン引きしたエピソード明かすSirabee -
『豊臣兄弟!』愛息子を人質に…小一郎の姉・ともの“涙の決断”に反響 「私の涙腺も崩壊」「辛い」Sirabee -
アンガールズ田中、明石家さんまに「ふざけんなよマジで!」 昨年に二級建築士取得も「こんな程度で…」Sirabee -
運動後はスポーツドリンクより… 「汗のニオイ対策になる飲み物」が意外すぎて山里亮太も驚きSirabee -
稲田美紀、男性宅で発見した“怪しいモノ”に動揺… 「ツラかった」「シャワー浴びるしか」Sirabee -
やす子、「明るくて良い子」イメージと真逆の“アレ”に興味津々 「本当は自分…」Sirabee



