有村架純・高良健吾 月9ドラマ「いつ恋」第8話あらすじ
2016.03.07 18:00
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女優の有村架純と俳優の高良健吾が、民放連続ドラマ初主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(毎週月曜よる9時)の第8話が7日、放送される。
同作は、「東京ラブストーリー」の坂元裕二氏を脚本に迎えた本格派ラブストーリー。「人生はつらい、でも恋をしてるときは忘れられる」をキーワードに、東京で生きる若者たちのリアルな今を、有村、高良をはじめ、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎ら注目の若手実力派俳優が映し出す。物語は、出逢いから2016年春までの、6人の長い恋模様を10時間以上の長さをかけて描いていく。
練(高良)は再び柿谷運送に務め、“引っ越し屋さん”に戻る。朝陽(西島)からのプロポーズの返事をせずにいた音(有村)は、プロポーズされたことを練に告げる。音と練の、終わったはずの恋が動き出す。
練(高良)は、小夏(森川)を連れて静恵(八千草薫)の家に身を寄せ、再び柿谷運送で働き始める。柿谷運送社長の嘉美(松田美由紀)や、先輩の佐引(高橋一生)、加持(森岡龍)らは、そんな練を手荒く歓迎する。
仕事帰りのバスで練と一緒になった音は、サスケに会うために静恵の家に立ち寄る。小夏は専門学校の制作があってまだ帰っていなかった。その際、練は、観覧車の近くにあったピアノが聞こえる店を探したが見つからなかったことを音に話し、「今度探しに行きませんか?」と続けた。そんな練に、音は、朝陽(西島)からプロポーズされたことを告げ…。
(modelpress編集部)
練(高良)は再び柿谷運送に務め、“引っ越し屋さん”に戻る。朝陽(西島)からのプロポーズの返事をせずにいた音(有村)は、プロポーズされたことを練に告げる。音と練の、終わったはずの恋が動き出す。
第8話あらすじ
音(有村)のアパートに木穂子(高畑)がやってくる。木穂子は、いま恋人からプロポーズされるのを待っているのだという。以前、一度プロポーズされたが忙しくてスルーしてしまったらしい。木穂子は、プロポーズされたら何も考えないでOKしなければいけない、と音にアドバイスする。練(高良)は、小夏(森川)を連れて静恵(八千草薫)の家に身を寄せ、再び柿谷運送で働き始める。柿谷運送社長の嘉美(松田美由紀)や、先輩の佐引(高橋一生)、加持(森岡龍)らは、そんな練を手荒く歓迎する。
仕事帰りのバスで練と一緒になった音は、サスケに会うために静恵の家に立ち寄る。小夏は専門学校の制作があってまだ帰っていなかった。その際、練は、観覧車の近くにあったピアノが聞こえる店を探したが見つからなかったことを音に話し、「今度探しに行きませんか?」と続けた。そんな練に、音は、朝陽(西島)からプロポーズされたことを告げ…。
(modelpress編集部)
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