【早苗】はなんて読む?ひらがな3文字の夏の季語!
2026.03.22 12:00
提供:Ray
普段の生活でよく使う言葉なのに、実は間違って読んでいた!そんな漢字、意外と多いですよね。今回は、大人でも間違えてしまいがちな常識漢字クイズをご紹介。就活や社会人生活で恥をかかないように、今一度確かめておきましょう!
「早苗」はなんて読む?
どちらも簡単に読める「早苗」。
この2つの漢字があわさると、珍しい読み方になります。
いったい、なんと読むのかわかりますか?
正解を知りたい人は、もう少しスクロールしてみてください。

果たして、正解は?
正解は、
「さなえ」
でした!早苗とは、苗代から田へ移し植えるころの稲の苗のことを指しており、その植え替えの時期が夏であることから、夏の季語としても使われている言葉なのだそう。
「早」を「さ」と読むのは珍しいように感じるかもしれませんが、や「早乙女」「早蕨(さわらび)」など意外と身近に使われています。
ちなみに、第105代内閣総理大臣・高市早苗氏の名前としても広く親しまれていますよ。
みなさんはわかりましたか?
家族や友だちにも、「知ってる?」と聞いて自慢してみて!
《参考文献》
・『デジタル大辞泉』(小学館)
ライター Ray WEB編集部
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