バラードシンガー西浦秀樹「好き」&「大切なもの」語る
2020.12.08 17:56
views
バラードシンガーの西浦秀樹が、ふるさとである大阪狭山市への思いを込めたニューシングル『好き/大切なもの』を12月9日に発売する。
この曲は、大阪狭山市の観光大使を務める西浦が、大阪狭山市長・古川照人氏との対談をきっかけにふるさとへの想いを綴った一曲となっており、曲名の『好き』は古川市長の言葉からヒントを得て決まった。
『好き』について西浦は、「大阪狭山市の好きな場所や街並み、この街で生きる人々の市民協働の精神や自分が触れ合ってきた温かさ、感謝の気持ちを歌詞から感じてもらえると嬉しいです。また、この曲を通してもっとこの街を好きになってほしいですし、市外の方にも大阪狭山市を好きになってもらえるように願いを込めて作りました」と語った。
ふるさとへの強い想いを込めた「好き」と、今を生きる人々の希望を願い込めた「大切なもの」を収録した渾身の1枚となっている。(modelpress編集部)
『好き』について西浦は、「大阪狭山市の好きな場所や街並み、この街で生きる人々の市民協働の精神や自分が触れ合ってきた温かさ、感謝の気持ちを歌詞から感じてもらえると嬉しいです。また、この曲を通してもっとこの街を好きになってほしいですし、市外の方にも大阪狭山市を好きになってもらえるように願いを込めて作りました」と語った。
西浦秀樹「大切なもの」を語る
また、今を生きる人々の希望と願いを込めた『大切なもの』については、「新型コロナウィルスが拡大する中、支え合う事の尊さ、自分の為に、人の為に何か動き出せるような、世界中に愛が溢れるよう願いを込めて制作しました」と話した。ふるさとへの強い想いを込めた「好き」と、今を生きる人々の希望を願い込めた「大切なもの」を収録した渾身の1枚となっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「その他」カテゴリーの最新記事
-
ジュウリョクピエロは今秋の凱旋門賞挑戦を見送り国内専念 引き続き今村聖奈で秋華賞からエリザベス女王杯へ 寺島師「余力があれば年末も行きたい」と有馬記念も視野にデイリースポーツ -
代打ロハスが勝ち越し弾!ロバーツ采配的中 本拠地熱狂デイリースポーツ -
人気パティシエの鎧塚俊彦氏「最近、人に会う度に痩せましたねと…」1カ月で6キロ減、心配の声もデイリースポーツ芸能 -
「スカート姿が新鮮」「超可愛い」五輪沸かせた18歳フィギュア美女、雰囲気激変の私服姿に大反響「貴方がアイドル」「可愛さ爆発」デイリースポーツ -
三代目JSB・岩田剛典 W杯の初戦は事務所で後輩たちと観戦 チュニジア戦に挑む日本代表へエール「勝っていただきたい」デイリースポーツ芸能 -
アキラ100%、ビミョーな森保監督ものまねも…ものまねブルーが即勧誘「監督、お待ちしております」デイリースポーツ芸能 -
ラルク・kenがニューヨークバンドでラルクコピーを熱望 屋敷はビビる「怖いっすわ、マジすか」デイリースポーツ芸能 -
福士蒼汰 AI使い役作り勉強「細かい情報を」 新PC体験し「より効率的になる」デイリースポーツ芸能 -
「ものまねブルー」鎌田大二、中村系統、不安ダイクでオランダ戦の再現準備「整っております」デイリースポーツ芸能
