ミラノ五輪で1万個が3日で消えた!選手村で起きた「夜の国際交流」の真相
2026.02.18 23:00
提供:らいばーずワールド

『速報』の「ミラノ五輪、アレがわずか3日で枯渇してしまったことが話題になるwww」は、現在開催中のミラノ・コルティナオリンピックで巻き起こった、競技とは別の意外な話題を深掘りした。
史上初の複数都市開催となった本大会では、日本人選手の活躍で連日の熱狂が続く一方、選手村である"珍事件"が勃発し、世界中の注目を集めることとなった。
HIV・性感染症予防の啓発活動として無料配布された1万個のコンドームが、わずか3日で在庫ゼロに。
約2900人の選手数で単純計算すると、1人あたり約3個という数字だ。
過去大会を振り返ると2016年リオでは45万個、直近の2024年パリでは20万個が配布されており、今回の1万個はその規模から考えると桁違いの少なさ。
「それは枯渇するだろう」という声が上がるのも当然である。
オリンピック委員会の広報担当者も「会場にバレンタインデーの雰囲気が漂っている」と冗談交じりにコメントしており、事実として需要があったことは否定できない。
「単純計算で1400組が7回以上してるってことか」「メダルを取りに行ったんじゃなかったのか」「俺もオリンピック選手になるわ」など、鋭くもユーモアあふれる声が続出。
一方で「お土産として持ち帰る需要が多かっただけでは」という冷静な分析も見られ、実態をめぐる考察が活発に交わされている。
競技の緊張感とは真逆の、人間くさい現実が浮かび上がるこのエピソード。
メダルをかけた戦いの裏側で、選手たちが"普通の人間"であることを思い知らされる、五輪の知られざる一幕である。
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
沢口愛華、初の北海道ロケで美バスト披露「月刊ヤンマガ」表紙登場モデルプレス -
加藤あい、20年越しに「ドコモ」リバイバルCM出演 当時5歳だった杏花と記者役に「思わず声が出てしまうほど嬉しく」モデルプレス -
≒JOY運営、山野愛月・藤沢莉子めぐるSNS投稿に声明 山野は裏アカ使用発覚「本人に対し厳重注意」モデルプレス -
ユニット結成10周年、橋本梨菜・青山ひかる・河路由希子のソロデジタル写真集が配信スタートENTAME next -
元「あいのり」ヒデが衝撃の離婚理由を告白、‟罪悪感”から解放され再婚に意欲ENTAME next -
YouTubeが本気を見せた収益化停止騒動、プク太が20日ぶりに語る復活の全貌らいばーずワールド -
福留光帆、AKB48時代に総選挙があったら「圏外で呼ばれないと思う」“5票”獲得に歓喜モデルプレス -
INI後藤威尊、元AKB48メンバーの“アイドルならでは”の政策プレゼンに笑顔「100助かります」モデルプレス -
日本初!講師が全員VTuberのオンライン学習塾「Wish High」とは?らいばーずワールド