アイドル新居歩美の的確指導で芸人高野が覚醒!大喜利嫌いに起きた奇跡
2026.01.30 12:00
提供:らいばーずワールド

『佐久間宣行のNOBROCK TV』の「きしたかの高野の大喜利嫌いを克服させてあげよう」は、普段「大喜利なんてなくなればいい」と公言する芸歴14年の高野に、22歳のアイドル・新居歩美が大喜利の楽しさを教える。
年齢も経験も異なる2人が繰り広げる、予想外の化学反応が見どころだ。
「目から離れない方がいい」22歳が放つ的確すぎるアドバイス
ドラマチックレコードの新居歩美は、わずか22歳ながら大喜利の核心を突く指導を見せる。
「目に入れても痛くない孫におじいちゃんがぶち切れ。一体何があった?」というお題で、高野が「鼻に入れちゃった」と目から外した回答を出すと、新居は即座に「最初から目から外すのはおかしい」と指摘。
「目に沿った方が大喜利うまいって思われる」という的確なアドバイスに、高野も思わず納得する。
さらに「あるあるを拾う」「要素を絞る」といった具体的な技術論を展開し、芸歴14年のベテランを導いていく姿は圧巻だ。
新居の「ライブで見てて、こうやってやるんだって言ってやったらできた」という謙虚な言葉とは裏腹に、その理解力と表現力は天才的である。
「ちょっと楽しくなってきた」苦手意識が溶けていく瞬間
当初「勝てないしボコボコにされるの見てられるのかな」と弱気だった高野が、新居の優しい指導で徐々に変化していく。
「はげててよかった。なぜそう思った?」というお題では「1番最初に雨が分かる」と回答し、新居から「すごくいい」と褒められる。
この瞬間、高野の表情が明るくなり「ちょっと楽しくなってきた」と本音を漏らす。
相方の岸や妻も登場し、高野のパーソナルな面を引き出すお題で場は盛り上がる。
最後には「なんか試してみたいなって。発想とか技術を得たような気がする」と前向きな言葉を残した高野。
22歳のアイドルが、ベテラン芸人の固定観念を覆した貴重な瞬間が、ここに記録されている。
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