二宮和也、嵐は「目標を立てなかったからどこまでもいつまでも感謝することができた」独自の仕事論語る
2025.01.13 10:10
views
嵐の二宮和也が、12日放送の自身がパーソナリティを務めるラジオ「BAY STORM」(bayfm/毎週日曜よる10時)に出演。夢や目標について自身の仕事論を語った。
二宮和也、目標への持論展開
この日の放送では、リスナーからのメールをきっかけに、夢や目標を持つことに関してトークを展開。仕事の上での目標に関して二宮は、売上や達成感、立場やキャリアアップ、生きがいなどどこに目線を置くかによって変わってくる、と語り「俺は、人が喜んでくれていればいいと思ってる仕事のやり方」と明かした。自分がどうありたいか、自分がどうなりたいかなど主体的には考えたことがないと言い「『これをやることによって、自分を応援してくれている人は恐らくおもしろがってくれるだろう』とか『楽しいと思ってくれるだろう』とか、二宮に興味がある人も『二宮こんなことやるんだ、おもしろそうだな』って思ってもらえるような。『二宮がやってるからおもろいんだろう』とかまでいけたらいいな、とか、それぐらいしか考えたことない。自分に関しては」と打ち明けた。
さらに「『何年後にどうなっていたい』っていうのは全くない」と口にし「嵐をやってるときもそうだけど、100万枚売って5大ドーム周って…みたいな、仮にそれが目標だったときにそれを達成しちゃったときにどうなるんだろうなっていう。嵐はそういう目標を立てなかったから、どこまでもいつまでも感謝することができた」と述懐。続けて「あえてゴールがないみたいな状況だし。目標を掲げてみんなで頑張ろうという道を取らなかったからそういう風なムーブができた」と振り返った。(modelpress編集部)
情報:bayfm
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
バキ童チャンネル、晋平太が手掛けたエンディング曲が使えなくなった!?らいばーずワールド -
バナナマン日村勇紀の妻・神田愛花、愛知旅行を楽しむプライベートな姿に反響「2人旅かな?」「楽しい一時を過ごせて何より」ABEMA TIMES -
STPR BOYS PROJECT、ファンを装った悪質DMを公表らいばーずワールド -
山崎育三郎オーディション発・PRIMO、5000人の前で涙の初ステージ 反町隆史との対面実現&「POISON」披露モデルプレス -
ホロライブ運営カバー、米国での著作権訴訟が却下される 連邦地裁「日本で審理すべき」と判断らいばーずワールド -
TWICE、圧倒的パフォ スタジアムを埋め尽くす観客を魅了「ENEMY」ライブフル映像公開Music Voice -
BLACKPINK・ジス、多種多様にルックスが変化する「ADDICTED」MV公開Music Voice -
中間淳太、ソロラジオ決定「bayじゃないか」後番組でDJ担当・意気込み語る「同じ夜を過ごせることを楽しみにしています」モデルプレス -
40歳"美しすぎる気象予報士"、抜群スタイルで着こなすベロアワンピース姿に「最高です」ENTAME next

