“10頭身”八伏紗世、美くびれ輝く魅惑のボディにうっとり
2023.06.12 15:24
views
レースクイーンの八伏紗世が、9日発売の「ヤングアニマル」12号に初登場。美しいくびれを披露した。
八伏紗世「ヤングアニマル」初登場
八伏は、3月からSUPER GT「PACIFIC RACING TEAM」の一員としてレースクイーン活動をスタート。“10等身レースクイーン”と各媒体で取り上げられ、フォロワーからは「やぶさや」の愛称で親しまれている。表紙はまるぴ
今号の表紙には、タレントのまるぴが登場し、ゼロイチジャック号となっている。(modelpress編集部)八伏紗世コメント
― 「ヤングアニマル」初掲載おめでとうございます。ありがとうございます!初掲載して頂けて凄く嬉しいです!表紙まるぴ、巻末やぶさやというゼロイチジャック号!(笑)すっごく嬉しいです!(笑)
― お気に入りの衣装や撮影中のエピソードがあれば教えて下さい。
お気に入りの衣装はピンクの水着です!バブみのあるヘアアレンジもして頂いてそれがまたピンクの水着にも合っていてお気に入りです。バブさやを堪能してほしいです(笑)。
あと撮影の日が雲一つない晴天で本当に“夏”って感じで緑の透け感のあるシャツが凄く映えてそれもお気に入りのショットです!
― ここ最近で4誌以上の雑誌に掲載されておりますがいかがですか?
ありがとうございます!応援してくれる方々から沢山喜びの声を頂けて私もとっても嬉しいです!こんなに沢山の雑誌に一気に載るのは初めてでSNSの反響もとても大きく、皆さんの声が届くからこそもっと頑張ろうと元気をいつも貰っています!応援して下さっている皆さんに感謝でいっぱいです!
もっと皆さんにも応援していて良かったと思って貰える様な活動をこれからも出来る様に頑張りたいです。
― 先日のレースで初めてのグリッドボード担当をされたようですがいかがでしたか?
グリッドボード担当は炎天下の中というのもあり不安と緊張でガタガタしていたのですが、始まってみるとあっという間で凄く素敵な経験が出来ました!あんなに近くに車が走って居るところを見れる凄さと何より体に響き渡るほどのエンジン音がカッコ良過ぎました。渋いとはこういう事を言うのか!と思いました!(笑)レースクイーンにならないと体験出来ない事を経験出来て凄く嬉しかったです!
レースクイーンとしてサーキットに行くのはこの鈴鹿で2回目だったのですが沢山の方が応援に来て下さり皆さんにお会い出来て本当に緊張がほぐれました。現在レースクイーン大賞新人部門にエントリーをしていて、今後WEB投票などもあったり まだまだ不安なことばかりですが皆さんと一緒にグランプリ目指して頑張りたいと思っています!是非これからもやぶさやの応援よろしくお願いします!
カメラマン/玉井美世子
ヘアメイク/塩田結香(JULLY)
スタシリスト/工藤沙恵(ミタケイショウ)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
“10頭身”八伏紗世、ゴールドの水着で色白バスト披露モデルプレス -
“10頭身”八伏紗世、色っぽさ全開の黒水着姿 レースクイーン大賞への意気込みも語るモデルプレス -
大分・由布院「ENOWA」雄大な自然に囲まれる滞在・食体験、絶景サウナも楽しめるオーベルジュ女子旅プレス -
五感全てで楽しむ12のアート体験!ドバイ最新アートスポット「アヤ・ユニバース」女子旅プレス -
山梨に温泉・サウナ付きヴィラ&グランピング「AWAUMI 富士河口湖リゾート」宿泊客専用プールも女子旅プレス -
ディズニー創立100周年スペシャルカフェ「The Wonder Movie CAFE」“ポスターアート”テーマの第2期スタート女子旅プレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「名探偵津田」幽霊役で大バズのセクシー女優・矢埜愛茉、15歳で芸能界入り⇒1年だけ会社員の過去ENTAME next -
「名探偵津田」幽霊役で話題のセクシー女優、衣装はマスキングテープ“NGなし”に抗ったグラビア時代ENTAME next -
CANDY TUNE 立花琴未、‟親知らず抜歯”をすっぴんで報告「腫れてるのに可愛いってどういうこと?」ENTAME next -
高石あかり、朝ドラ『ばけばけ』夫役とラブポーズ公開「かわいい夫婦ですね」ENTAME next -
SixTONESジェシー・田中樹・森本慎太郎、永作博美・山田裕貴率いる豪華ゲストチームと三つ巴バトル「オオカミ少年」特別版放送決定モデルプレス -
宇野昌磨が屋外スケートリンクに突然現れて滑り出したら?らいばーずワールド -
ぽこあポケモンの「おんぷマット」使って、ピノの羽が「IRIS OUT」を演奏らいばーずワールド -
大人気ラーメンYouTuber、ラーメン店のオープンを予告らいばーずワールド -
窪田正孝(37)、約5カ月闘病していた“愛猫”との別れを報告「心から大好きだよ」ABEMA TIMES







