桜井日奈子、水着・セクシーカット撮影に意欲「25歳でもう大人ですし」
2022.11.05 13:44
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女優の桜井日奈子が5日、都内で行われた「桜井日奈子2023カレンダーブック」(東京ニュース通信社)の発売記念会見に出席。水着やセクシーカット撮影に意欲を見せた。
桜井日奈子、露出多め撮影に意欲「全然やりたいです」
“レトロ旅”がテーマのカレンダーブック。伊東の街を舞台に、老舗ホテルや地元商店街、港などで楽しむ姿を収録している。「レトロ旅かつ大人っぽく、しっとりした写真多めという感じで撮影したのですが、しっとりめを意識できたのは最初だけ(笑)。昔から一緒のスタッフさんとの撮影だったのでテンション上がってしまって、ちょっと元気めな旅になった」と明かした。同作には水着や露出多めのセクシーカットの収録はなし。しかし、桜井は「全然やりたいです。やっていきたい」とセクシーなグラビアに意欲をみせる。「というのも、デビュー当時はグラビアの撮影でも1番上のボタンまでしめたり、太ももを見せすぎないとか露出に対して厳しくされていた。25歳でもう大人ですし、いいのかなって。下品じゃなければ、露出はありなのかなっていう気がしています。いつかやりたいので、それまで待っていただければ」とファンに呼びかけた。
桜井日奈子“120点”カレンダーのお気に入りカットは?
お気に入りのカットは、ノースリーブ姿で港に佇む6月のショット。「私らしさが1番出ている。自然体でいる自分が好きで、カッコつけずふわっとそこにいるようなカットになりました。もともとバスケやっていたので、スポーツマン体型で肩を出すのは結構勇気いるけど、この写真はよく撮れた。盛れました!」と無邪気に語った。カレンダーの自己採点は満点超えの「120点!」。桜井は「カレンダーも作品だと思う。手にとっていただける方にカレンダーを見て1日頑張ろうと思ってもらえるかなと考えながら撮影した。だから120点で」と胸を張った。
桜井日奈子、2022年を振り返る
2022年も残り2ヶ月弱。どんな年だったか聞くと「今年は家族との時間があった。旅行にも行けましたし、自分自身の周りにいる人のことをよく考えた1年だった。(故郷の)岡山にも帰省できましたね。1人で東京にいると気付かないうちに心がすり減っている。岡山に帰ると気付かされますね」と振り返った。2022年を漢字一文字で表すと「癒」で、「今までお仕事で忙しなく日々を過ごしていたけ、ど、今年はゆっくり過ごせた。ゆっくり過ごせたことで仕事についてじっくりと考える時間があった。1人でゆっくりカフェに居る時間もあって、パワーチャージできる癒やしの年だった」とほほ笑み。
来年の抱負は「挑戦的な仕事もしたいけど…健康を大事に過ごしたい。帰省中に健康の本を読み漁って、最近は『60歳から人生を楽しむ孤独力』っていうタイトルの本を読んでいる(笑)。仕事している自分も好きですけど、そうじゃない時間をいかに豊かにできるかが大事なので、大切に来年も楽しく過ごせたら」と自分を労る年にしたいとした。(modelpress編集部)
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