櫻坂46菅井友香、日向坂46への想い吐露 けやき坂46「NO WAR in the future」カバーで振り返る<W-KEYAKI FES.2022>
2022.08.31 17:44
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櫻坂46の菅井友香が8月31日、自身のブログを更新。8月19日から20日にわたって、山梨県・富士急ハイランドコニファーフォレストにて開催した「W-KEYAKI FES.2022」を振り返る中で日向坂46への想いを打ち明けた。
菅井友香、日向坂46への想い明かす
当初、7月22日と24日に実施予定だったが、メンバーの新型コロナウイルス感染を受け、振替公演を実施する形となった同公演。こうした状況を振り返り「今回こうしてリベンジ公演が実現し、日向坂46のみんなが必死に繋いでくれたバトンを受け取ることができたのは中止になってしまった際、Buddies(ファンネーム)のみなさまが沢山のエールを届けてくださったからだと思います」とファンに感謝を伝えた。そして19日には、櫻坂46でカバーし、菅井がセンターを務めた、けやき坂46(ひらがなけやき・現日向坂46)の楽曲「NO WAR in the future」をステージで披露。
菅井は「4年程前、ひらがなけやき・漢字欅として共に活動させて頂いていた時の楽曲で、歌詞のメッセージにとても共感していました。この楽曲をライブで歌われる日向坂46のみんなの、力強く会場が1つになるパフォーマンスには心打たれていました」と日向坂46への想いを打ち明けるとともに「今回の楽曲カバーに関しては、メンバー1人1人と話し合い、色々な意見を受けて様々なパターンを先生方やスタッフさんと考察し、最終決定しました」とカバー決定の背景も明かした。
そして「当時、ひらがなけやきの1期生と2期生がこの曲を通して親睦を深めていったように、私たちがこのフェスでこの曲を歌わせて頂くことで少しでも歌詞のメッセージが届いたら…と思い大切に歌わせて頂きました」と内に秘めた想いを吐露し、感謝をつづった。
また、2日目に行われた1期生である尾関梨香と原田葵の卒業セレモニーについても触れ、それぞれの思いを明かしている。(modelpress編集部)
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