「新・信長公記」King & Prince永瀬廉ら、J-POP風敦盛・衝撃ラスト…濃すぎる設定に反響
2022.07.25 01:10
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King & Princeの永瀬廉が主演を務める読売テレビ・日本テレビ系新日曜ドラマ『新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~』(毎週日曜よる10時30分~)の第1話が24日に放送。濃すぎる設定に、反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
永瀬廉主演「新・信長公記~クラスメイトは戦国武将~」
本作の舞台は、誰もが知る戦国武将のクローン高校生たちが集結したとんでもない学校。強烈な個性をもった英雄たちが15歳の高校生となって「学園の天下統一」を目指していく、青春ありの、戦ありな学園天下獲りエンターテインメント。主人公・織田信長役には永瀬、クラスで唯一武将じゃない女子高生で学級委員長も務める日下部みやび役には山田杏奈、そのほか西畑大吾(なにわ男子)、三浦翔平、満島真之介、濱田岳、小澤征悦らが15歳の戦国武将のクローンを演じる。
「新・信長公記」永瀬廉らの濃すぎる設定
第1話では、学園のてっぺんを目指した戦い「旗印戦」が開幕。特進クラスの武田信玄(満島)を倒すという旗印が出されて…と展開していった。物語では登場する人物が歴史上の性格になぞらえつつ現代風に描かれており、その設定が「濃すぎる」と話題に。例えば、少々肩の力が抜けた性格の信長との距離を縮めるため、みやびが史実で信長が愛したとされる詩「敦盛」にJ-POP風のオリジナルメロディを付けて歌唱。その歌唱に合わせて信長がスタイリッシュに舞を披露した。
また、世渡り上手で人たらしな豊臣秀吉(西畑)は女性に目がない様子で常に至近距離&ボディタッチ、コスプレ好きな独眼竜男子・伊達政宗(三浦)は誕生日が同じだというフレディ・マーキュリーのコスプレを披露、荒くれ者で孤高の一匹狼・武田信玄(満島)は戦いのときにトイレに籠る&セグウェイで登場するなど、思わず笑ってしまうような演出も続々。
ほかにも、理事長の別府ノ守与太郎(柄本明)が出てくるシーンでは、水晶玉の中に顔のみが映り喋っているという新しい設定もあり、「ぶっ飛びすぎて面白い」「病みつきになるドラマ」「一瞬で時間過ぎていった」「想像を超えて濃すぎる設定」と反響が寄せられた。
「新・信長公記」衝撃ラストに驚きの声
また、物語ラストでは信長をはじめとする特進クラスのメンバーたちが、遺影になっているシーンが放送。視聴者からは「待ってどういうこと?」「え、死んじゃったの…?」「全く物語が読めない、次回が待ち遠しすぎる」などと、驚きと次回放送を待ち望む声が寄せられた。(modelpress編集部)情報:読売テレビ・日本テレビ
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