

イマドキガール・志田音々、ファースト写真集カバー裏の美尻ショット解禁
『めざましテレビ』(フジテレビ系)のイマドキガールとして活躍し、グラビアでも人気の志田音々が、24歳の誕生日、7月15日(金)にファースト写真集を講談社から発売する。この度、写真集タイトルが、志田音々ファースト写真集『nene-まるっとぜんぶ-』に決定。また、カバーの裏で使用するカットを写真集発売前に先行公開する。
『nene-まるっとぜんぶ-』の撮影の舞台は、初めて訪れた奄美大島&加計呂麻島。ビーチや滝、マングローブの林、古民家やリゾートホテルなどでロケを行った。バラエティに富んだ水着姿に加え、初めてのランジェリー姿を披露。キュートでフレッシュ、オトナでダイタンという、彼女の魅力のすべてを写し取った作品だ。
志田は「グラビアのお仕事を始めてから大きな夢のひとつだった紙の写真集。夢を叶えてくださったファンの皆さんに少しでも素敵なものをお届けしたい!と思い、今まで見せたことのないポーズに思い切って挑戦しました。そして、いろいろな表情や感情を詰め込みました。『大人っぽさ』や『あどけなさ』、『楽しさ』や『切なさ』、『色気』、『成長』などなど、サブタイトル通り、まるっとぜんぶ詰め込みました」と自信を見せる。
そして「ちなみにこのサブタイトル『まるっとぜんぶ』は私の愛する妹・志田こはく(女優。『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』オニシスター役出演中)が思いついてくれたものです。私のニックネーム『ねねまる』の『まる』にかけてます」と明かし、『私の思い』や『今の私』がまるっと詰まったこのファースト写真集、ぜひお手にとっていただけると幸いです」とアピールした。
さらに今回、カバーの裏で使用するカットが写真集発売前に先行公開。「加計呂麻島のきれいで広大な海を前にして、テンション上がりました。いつも以上に開放的な気持ちになれて楽しく撮影させていただいたカットです♪髪の毛もかきあげちゃって(笑)。赤い水着が、青い海と相まっていい感じっ!」と語っている。
■志田音々(しだ・ねね)。
1998年7月15日生まれ。埼玉県出身。成城大学2年時の’19年4月から1年間、『ZIP!静岡Weather』のお天気キャスターを務め、注目を浴びる。同年9月にグラビアデビューし、デジタル写真集がヒットを連発するなど人気に。2021年4月から『めざましテレビ』(フジテレビ系)にイマドキガールとして出演中。2022年3月に大学を卒業。今後は女優業にも力を入れていく。
関連記事
-
#ババババンビ・近藤沙瑛子、『アクション』で初ソログラビア「お菓子と一緒の撮影は食べたいのを我慢するのが大変」Deview
-
小栗旬、田中圭、綾野剛らトライストーン所属俳優の演技メソッドを体験できる無料オープンクラス開催Deview
-
「日本一制服が似合う男女」がランウェイに登場「第9回日本制服アワード」授賞式イベント開催Deview
-
片山萌美、髪をバッサリ20cmカットし10年振りのショートヘアに「とってもすっきり」Deview
-
SKE48第11期生の13歳・杉本りいな、不合格を糧に2年間の努力で夢を掴む「何度でも挑戦して夢を叶えてください」Deview
-
モデルの登竜門「美少女甲子園」Vol.6グランプリは、現役モデルの綾野乃愛さんDeview
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
皆藤愛子、ミニスカから色白美脚輝く「レアすぎる」「スタイル良い」の声モデルプレス
-
上白石萌歌「金曜ロードショー」との意外な“繋がり”明かす 公式も反応でネットざわつく「知らなかった」「すごすぎる」モデルプレス
-
ヘラヘラ三銃士が真剣に教育方針を考える!?らいばーずワールド
-
カジサック、家族7人集合ショット公開「尊すぎる」「ハッピーオーラ全開」と反響続々モデルプレス
-
あの、「オールスター感謝祭」での想定外のフリに驚き「もうこの日は何も上手くいきませんでした」WEBザテレビジョン
-
大園玲「あまり公言しちゃダメで…」 ウソ演技企画で展開された“ゾノワールド”がちょっと怖い<そこ曲がったら、櫻坂?>WEBザテレビジョン
-
飯島直子「時間に余裕なく」ヘルシーな手作り朝食に反響「忙しいのにすごい」「彩り豊かでオシャレ」モデルプレス
-
新山千春、長女・もあと『踊る!さんま御殿!!』親子出演を報告「いつ見ても美人親子」ENTAME next
-
撮影は「カメラ好きのパパ」…柳原可奈子、笑顔あふれるお花見ショット公開ENTAME next