「真犯人フラグ」一星(佐野勇斗)の罪&光莉(原菜乃華)との結末は?「今後が気になる」「ラブラブでいて」の声
2022.03.14 11:44
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俳優の西島秀俊が主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「真犯人フラグ 真相編」(毎週よる10時30分~)の最終話が13日、放送された。佐野勇斗演じる橘一星と、原菜乃華演じる相良光莉の結末に反響が寄せられている。<※ネタバレあり>
西島秀俊主演「真犯人フラグ」
同作は、企画・原案の秋元康氏と「あなたの番です」制作スタッフが手掛ける、西島演じるごく普通の中堅サラリーマン・相良凌介が、家族の失踪事件をきっかけに、真実を暴く壮絶な戦いに挑んでいくという毎話怒濤の展開を繰り広げる予測不能のノンストップ考察ミステリー。「真犯人フラグ」一星(佐野勇斗)の罪&光莉(原菜乃華)との結末は?
第18話では、一星がこれまで凌介(西島)の周囲で起きていたことの数々の出来事は自分が仕組んでいたことだったと告白し、警察に逮捕された。その後の第19話では、凌介の娘であり一星の恋人である光莉が一星と話をしたことによって本心が引き出され、何者かに脅されて光莉や母親を守るために動いていたことを明かしていた。
最終話では、犯人は凌介の学生時代からの友人で「週刊追求」編集長・河村俊夫(田中哲司)であったことが判明し、事件は解決。一星を脅していたのも河村だったことが分かった。
事件解決後、一星は裁判で情状酌量が認められ保釈される。過去にいじめから救ったことから、一星のストーカーとなっていた本木陽香(生駒里奈)にも「僕は救世主じゃありません。好意に縋って利用して依存して、全てをなすりつけた。情けない、弱い人間です」と伝えることで関係を断ち切ったのだった。
裁判所からは腕を組んで出て来ると、光莉は一星に「一星くん超カッコ悪かった。でも私は好きだよ」と、変わることのない愛を伝えた。
「ありがとう。俺も…」と返そうとしたところに、一星の経営する「プロキシマ」の社員が到着。話し終わると一星は「俺も、愛してる」と光莉に返したのだった。
「真犯人フラグ」一星&光莉の結末に反響
視聴者からは「一時はどうなることかと思ったけど良かった」「一星くんと光莉ちゃんの今後が気になる」「ずっとラブラブでいて欲しい」「一星の愛が本物で本当に良かった」など多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
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