注目の女優・鳴海唯、始球式で天然ぶり発揮「頭が真っ白になりました」
2021.06.03 19:01
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女優の鳴海唯が3日、横浜スタジアムにて行われた「DeNA対ソフトバンク」の試合の始球式に登場した。
鳴海は、2019年のNHK連続テレビ小説「なつぞら」(広瀬すず主演)でヒロインが居候する柴田家の次女役を好演。今年3月に公開された映画「ゼロワン Others 仮面ライダー滅亡迅雷」でもゲスト出演している。また、数々のCMにも抜擢され、注目の若手女優の一人だ。
始球式を終えた鳴海は、「一生懸命投げたのですが、ゴロになってしまいました(笑)こんなに球場が大きいと思わなかったので、頭が真っ白になりました。貴重な体験をさせていただきました」と感想を語った。(modelpress編集部)
鳴海唯、始球式で天然ぶり発揮
始球式では、「なるみ」の苗字にかけた背番号「7」のDeNAユニフォームで登場し、打席に立ったソフトバンクの牧原大成と対戦。マウンドにボールを持っていくのを忘れてしまう天然ぶりを見せた。大きく振りかぶって投げたボールは、キャッチャー手前に落ち、ゴロとなった。始球式を終えた鳴海は、「一生懸命投げたのですが、ゴロになってしまいました(笑)こんなに球場が大きいと思わなかったので、頭が真っ白になりました。貴重な体験をさせていただきました」と感想を語った。(modelpress編集部)
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