深川麻衣「怖すぎて警察に電話した」真夜中の恐怖体験明かす<RISKY>
2021.03.17 21:52
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3月25日スタートのドラマ特区『RISKY』(MBS:毎週木曜24:59~、テレビ神奈川:毎週木曜23:00~)の1話先行試写・キャスト座談会が17日、都内で行われ、主演の萩原みのりをはじめ、宮近海斗(Travis Japan/ジャニーズJr.)、山下リオ、深川麻衣、古川雄輝らが出席した。
今作は“ゾクキュン”ドラマと謳っているが、最近ゾクキュンしたことについて話題に及ぶと、深川は「ちょっと前のお話になっちゃうんですけど」としたうえで、夜中12時過ぎに自宅に不審な男性が訪れたエピソードを告白。
「部屋にいたら物音が聞こえて、どこから聞こえてくるのかと思ったら玄関のほうだった」といい、ドアノブがガチャガチャと音を立て、鍵穴を覗くと見知らぬ男性の姿があり、「怖すぎて警察に電話して『知らない男の人が家の鍵を開けようとしてるんですけど…』って。部屋に閉じこもっていて、しばらくしたら警察の人が来てくれて、ホッとして開けたら、結果的にその男の人は酔っ払いで、階を間違えてガチャガチャやっていた。私の玄関の前で大の字で寝てた」と明かし、「ゾクッとして、キュン、というか、ホッとした。怖かった」と胸をなでおろした。
幼い頃に両親を失い、姉に育てられたヒロインが、姉の人生を狂わせた“女”に復讐を仕掛けていく、スリリングで急展開な痛快ラブ・サスペンス。恐ろしい復讐を企む主人公・広瀬ひなたを萩原、その姉・広瀬かなたを深川が演じる。(modelpress編集部)
「部屋にいたら物音が聞こえて、どこから聞こえてくるのかと思ったら玄関のほうだった」といい、ドアノブがガチャガチャと音を立て、鍵穴を覗くと見知らぬ男性の姿があり、「怖すぎて警察に電話して『知らない男の人が家の鍵を開けようとしてるんですけど…』って。部屋に閉じこもっていて、しばらくしたら警察の人が来てくれて、ホッとして開けたら、結果的にその男の人は酔っ払いで、階を間違えてガチャガチャやっていた。私の玄関の前で大の字で寝てた」と明かし、「ゾクッとして、キュン、というか、ホッとした。怖かった」と胸をなでおろした。
萩原みのり、地上波初主演作「RISKY」
電子コミック配信サービス月間利用者数2800万人の「めちゃコミック」でランキング1位を獲得した、CMでも話題の人気漫画『RISKY~復讐は罪の味~』を実写ドラマ化した本作は「めちゃコミック」のオリジナル作品で、累計ダウンロード数は1700万超えの人気作。幼い頃に両親を失い、姉に育てられたヒロインが、姉の人生を狂わせた“女”に復讐を仕掛けていく、スリリングで急展開な痛快ラブ・サスペンス。恐ろしい復讐を企む主人公・広瀬ひなたを萩原、その姉・広瀬かなたを深川が演じる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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