鷲見玲奈、初キスシーンの裏側明かす「一発勝負の緊張感」
2021.01.12 16:55
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フリーアナウンサーの鷲見玲奈が12日、自身のTwitterを更新。鷲見の初めてのドラマ出演となった10日放送のドラマ「アプリで恋する20の条件」(日本テレビ系)でのキスシーンの裏側を明かした。
鷲見玲奈、初キスシーンは「一発勝負の緊張感」
初めてドラマに出演した鷲見は「ドラマ、たくさん感想を頂き、ありがとうございます」とファンに感謝。「ちょっとした裏話なのですが」と切り出し「こういった状況ですので、事前にPCRを受け、毎回体温を計り、リハーサルは常にフェイスシールドをつけて行いました」と、今ならではの裏話を明かした。
ドラマ、たくさん感想を頂き、ありがとうございます☺️
— 鷲見 玲奈(すみれいな) (@sumi_reina) 2021年1月12日
ちょっとした裏話なのですが、こういった状況ですので、事前にPCRを受け、毎回体温を計り、リハーサルは常にフェイスシールドをつけて行いました。
そのため、キスシーンは、緊張よりも、一発勝負の緊張感がすごかったです😱💦
また、同ドラマ内で2回のキスシーンに挑戦した鷲見だが「タクシーでのシーンは、台本では“おでこにキス”だったのですが、現場で『おでこはちょっと難しいね…』となり、監督の提案でほっぺたに変わりました」と、頬にキスをすることになった経緯をつづっている。
鷲見玲奈、初ドラマ出演は「楽しかった」
また、10日には自身のInstagramも更新。「初めて本格的な演技に挑戦させて頂いたのですが、本当に難しく、しかし楽しかったです」と感想をつづり「あー、もっとこうしたら良かったのか!!と、見ていて反省点はたくさんあったので、もしまた機会を頂けたときのために、ちゃんと勉強しようと思いました!!」と意気込んでいる。(modelpress編集部)
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