櫻坂46菅井友香、キャプテン続投で決意「本気でグループの力になりたい」 新体制で松田里奈・守屋茜への想い明かす
2021.01.06 18:47
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櫻坂46のキャプテン・菅井友香が6日、ブログを更新。新体制への思いをつづった。
2020年12月9日に1stシングル「Nobody’s fault」を発売し、新たに活動をスタートした櫻坂46。欅坂46時代はキャプテンを1期生の菅井、副キャプテンを同じく1期生の守屋茜が務めていたものの、1月4日に新体制を発表。キャプテンは引き続き菅井、副キャプテンは2期生の松田里奈が務めることになった。
「新体制」と題したこの日のブログでは、「色々な意見があるかと思いますがグループの半分以上のメンバーが2期生になった今、1期2期が手を取り合って風通しの良いグループにして行く必要があると思いました」と人選について触れ、松田の魅力とともに「とても話しやすいので色々な事を共有し、協力して、良いチームにして行きたいです!」と決意をつづった。
「何より自分は1人じゃないので。スタッフさんとも今まで以上に沢山話し合いをして行きたいです。時にはあかねやまつりを始めとしたメンバーみんなの力も借りながら強くて優しく、必要な時に声を上げられるキャプテンになれるよう頑張ります!」とつづっている。(modelpress編集部)
「新体制」と題したこの日のブログでは、「色々な意見があるかと思いますがグループの半分以上のメンバーが2期生になった今、1期2期が手を取り合って風通しの良いグループにして行く必要があると思いました」と人選について触れ、松田の魅力とともに「とても話しやすいので色々な事を共有し、協力して、良いチームにして行きたいです!」と決意をつづった。
守屋茜に感謝
また、これまで共にグループを引っ張ってきた守屋にも感謝。「あかねとは辛いことを沢山一緒に味わいました。そんな時、苦しみを半分こできる茜がいて凄く助けられました。これからも変わらず力を貸してくれたら嬉しいな!本当にお疲れ様、ありがとう!」とねぎらいの言葉を送った。菅井友香「本気でグループの力になりたい」
そして、菅井は「欅坂時代キャプテンに就任させて頂いた時は、経験不足で自信がなかったこともあり私じゃない、と何度も何度も悲観的になってしました」と振り返り、「欅坂での経験を糧に、任せて頂いたからには、本気でグループの力になりたいです!」と力強く宣言。「何より自分は1人じゃないので。スタッフさんとも今まで以上に沢山話し合いをして行きたいです。時にはあかねやまつりを始めとしたメンバーみんなの力も借りながら強くて優しく、必要な時に声を上げられるキャプテンになれるよう頑張ります!」とつづっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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