生見愛瑠、華やかな振り袖姿を披露
2020.12.22 10:00
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モデルの“めるる”こと生見愛瑠が22日、きものの老舗ブランドの次期イメージキャラクターを務める事が決定し、ふりそで姿を披露した。
生見愛瑠、きもの店のイメージキャラクターに
ハイティーンへの圧倒的な人気を誇り、今や広告やバラエティ番組に欠かせない存在となった生見が、日本の伝統文化である「きもの」を訴求する担い手として期待されていることを示す形となった。同社広報室の浦方久勝氏は、「第一線で活躍されるモデルとしてハイティーンからの絶大な人気を誇り、笑顔でそして飾らない等身大キャラクターが、弊社が2021年に目指す『世間を明るくしたい』という方向性と合致すると感じたため、イメージキャラクターに起用させていただきました」と起用理由を語った。
生見愛瑠、ふりそでの撮影は「ドキドキワクワクしながら臨んだ」
撮影時、ふりそでに関して聞かれた生見は、「2020年3月に高校を卒業して18歳になったが、自分の成人式の時にどのふりそでを着ようかなと考えながら、ドキドキワクワクしながら撮影に臨んだ。たくさんの色や柄があって、着るのがとても楽しかった」とコメント。また、これからふりそで選びをしていく方へは「いろいろな種類があるので迷うと思うけれど、自分が一番似合うと思う素敵なふりそでを選ぶのがいいと思う」とアドバイスした。
一方で、自身のことについてを聞かれると「2020年は、大好きなモデルのお仕事はもちろん、バラエティのお仕事もたくさんさせていただくようになり、進化の1年で、幸せな1年だった。2021年は活動の幅をもっと広げたいと思うのと、もっとたくさんの方に応援していただけるように頑張りたい」と笑顔で語った。
高校を卒業したことで、少しずつ大人になっている生見。メイクやファッションでも同世代のリーダーとして、今後の活躍に期待ができる。(modelpress編集部)
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