伊藤健太郎、主演舞台の降板発表 代役で上演へ<両国花錦闘士>
2020.11.07 12:57
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10月28日、乗用車を運転中にオートバイと衝突する事故を起こし、現場からいったん立ち去ったことによりひき逃げの疑いで警視庁に逮捕され、30日夜に釈放された俳優・伊藤健太郎が主演を務める予定だった舞台『両国花錦闘士』を降板することが、同作の公式サイトにて発表された。
公式サイトでは「出演者降板のお知らせとお詫び」として、「昇龍役として出演を予定しておりました伊藤健太郎は、諸般の事情により、降板する運びとなりました。出演を楽しみにされていた皆様には、ご迷惑をおかけし深くお詫び申し上げます」と謝罪。
公演は予定どおり行われ、代役やチケット等の払い戻しについては追って発表するという。
公演は、12月5~23日まで東京・明治座、2021年1月5~13日まで大阪・新歌舞伎座で上演される。(modelpress編集部)
なお、公演は予定通り上演いたします。
代役やチケットの払い戻し対応につきましては、改めて公演公式サイト、公式Twitterにてご案内申し上げます。誠に恐縮ですが、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。
出演者・スタッフ一同、より良い作品をお届けできるよう努めてまいりますので、何卒ご理解、ご了承賜りますようお願い申し上げます。
公演は予定どおり行われ、代役やチケット等の払い戻しについては追って発表するという。
舞台「両国花錦闘士」
漫画家・岡野玲子氏の同名の相撲漫画を原作し、初舞台化する同作。汗と根性は少なめで、見目麗しく、ロマンスに彩られた力士たちを描写し、女人禁制の国技ともいわれるスポーツを乙女の視点でポップに一刀両断。力士や相撲道の神髄も描かれる。公演は、12月5~23日まで東京・明治座、2021年1月5~13日まで大阪・新歌舞伎座で上演される。(modelpress編集部)
コメント全文
この度、『両国花錦闘士』に昇龍役として出演を予定しておりました伊藤健太郎は、諸般の事情により、降板する運びとなりました。出演を楽しみにされていた皆様には、ご迷惑をおかけし深くお詫び申し上げます。なお、公演は予定通り上演いたします。
代役やチケットの払い戻し対応につきましては、改めて公演公式サイト、公式Twitterにてご案内申し上げます。誠に恐縮ですが、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。
出演者・スタッフ一同、より良い作品をお届けできるよう努めてまいりますので、何卒ご理解、ご了承賜りますようお願い申し上げます。
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