風呂は2カ月なし、死臭は服に染みつく…元傭兵・高部正樹が語る「戦場の匂い」
2026.03.02 08:03
提供:ENTAME next
戦場ではトイレも風呂もない。排泄は岩陰で、体は月に一度洗えればいいほうだった。さらに、激戦地では「死臭」が体と衣服に染みつくという。元傭兵・高部正樹氏が語るのは、映画では描かれない戦争の感覚的な現実。腐敗した死体、強烈な臭い、そしてそれに“慣れてしまう”人間の恐ろしさ──。五感で語られる戦場の記憶。
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