GACKT「緊急事態宣言」の日本に警鐘
2020.04.09 07:00
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アーティストのGACKTが、「新型コロナウイルス」について緊急生放送するフジテレビ系ジャーナリズムバラエティー「直撃!シンソウ坂上 特別編」(21時~)に生テレビ電話出演。マレーシアから“緊急事態宣言”が出されたばかりの日本に警鐘を鳴らす。
GACKT&辻仁成、生テレビ電話出演
同番組では、スタジオゲストとして、カズレーザー(メイプル超合金)、感染症専門家として二木芳人(昭和大学客員教授)と三鴨廣繁(愛知医科大学医学部教授)が生出演。そしてロックダウン(都市封鎖)の真っただ中にいる、海外在住のGACKTと作家でミュージシャンの辻仁成と生電話をつなぐ予定となっている。GACKT、マレーシアから警鐘を鳴らす
マレーシアの首都・クアラルンプール在住のGACKT。マレーシアは、3月18日から4月14日までの約1カ月、全土に「活動制限令」が発令されている。外出が大きく制限されている状況の中、世界の情勢をつぶさに観察するGACKTは、“緊急事態宣言”が出されたばかりの日本に警鐘を鳴らす。世界のロックダウンが解除された後、日本を襲うかもしれない危険に迫る。辻仁成、パリの現状を明かす
そして辻は、16歳の息子と2人でパリに在住。ロックダウンから約3週間たったパリの閑散とした様子や外出が制限された不便な生活などについて告白。また、現地では新型コロナウイルス感染の自覚症状として、日本ではほとんど知られていない“前兆”があると語る。新型コロナウイルスの感染対策を提言
また、感染経路を終えないケースが増えており、感染が他人事ではなくなっている日本で、もしも同居している家族に感染の疑いが出たら、家庭内感染を防ぐために一体何をすればいいのか。意外と知られていない対策について知るため、感染症に詳しい専門家に緊急アンケートを実施。「自宅でどのように“隔離”したらいいのか」「トイレや浴室などの共用スペースはどうしたらいいのか」「洗濯はどうするのか」など身近な疑問を独自のドラマで描き出す。(modelpress編集部)
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