あいみょん「どうせすぐ捨てられる」デビュー時の心境明かす

シンガーソングライターのあいみょんが、発売中の「Ray」12月号に登場。デビュー時の心境を明かした。
あいみょん/「Ray」12月号(画像提供:主婦の友社)
あいみょん/「Ray」12月号(画像提供:主婦の友社)

あいみょん、デビュー時の心境明かす

独特の世界観、ファッションセンス、クセになる歌声で“あいみょん現象”を巻き起こした同誌同世代の天才・あいみょん

歌手の道を選んだきっかけとして「世の中的に私は“さとり世代”といわれて、安定した職業に就くことがいちばんって思っている世代で。音楽の道はひと握りのものだから、何か資格があったほうがいいかもとか、人並みに考えていました」と言い、「今の自分は、まったく想像していなかったですね」と語る。

「業界のことをほっそい目で見ていたので、どうせすぐ捨てられる、悪い男に引っかかったくらいの感覚やったので(笑)」とデビュー時の心境を明かした。

ほかにも誌面では、刺激になる人や好きな音楽などを話したインタビューが掲載されている。(modelpress編集部)

雑誌「Ray」12月号(2019年10月23日発売、主婦の友社)表紙:高橋ひかる(画像提供:主婦の友社)
雑誌「Ray」12月号(2019年10月23日発売、主婦の友社)表紙:高橋ひかる(画像提供:主婦の友社)
情報:主婦の友社

【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス - あいみょん「どうせすぐ捨てられる」デビュー時の心境明かす
今読んだ記事

あいみょん「どうせすぐ捨てられる」デビュー時の心境明かす

この記事を気に入ったら
いいね!してね

関連リンク

関連記事

「ニュース」カテゴリーの最新記事