「ドクターX」今田美桜、ナース服×青森方言が話題に「最強」「可愛すぎ」と反響続出

女優の米倉涼子が主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズ(毎週木曜よる9時~)が17日、放送スタート。看護師役で出演する女優の今田美桜のナース服姿と青森弁の方言に反響があった。
今田美桜(C)モデルプレス
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米倉涼子主演「ドクターX~外科医・大門未知子~」第6シリーズ

(前列左から)武田真治、ユースケ・サンタマリア、市村正親、米倉涼子、西田敏行、岸部一徳、内田有紀(中列左から)清水ミチコ、今田美桜、藤森慎吾、勝村政信、遠藤憲一(後列左から)川瀬莉子、河北麻友子、戸塚純貴、鈴木浩介、中園ミホ(C)モデルプレス
(前列左から)武田真治、ユースケ・サンタマリア、市村正親、米倉涼子、西田敏行、岸部一徳、内田有紀(中列左から)清水ミチコ、今田美桜、藤森慎吾、勝村政信、遠藤憲一(後列左から)川瀬莉子、河北麻友子、戸塚純貴、鈴木浩介、中園ミホ(C)モデルプレス
群れを嫌い、権威を嫌い、束縛を嫌い、専門医のライセンスと叩き上げのスキルだけを武器に突き進むフリーランスの外科医・大門未知子(米倉涼子)が、病院組織で数々の騒動を巻き起こしながらも、外科医の本質である手術や治療を成し遂げるため、一切の妥協を許さず突き進む姿を描く同作。2年ぶりの新シーズンとなる今回は、第4、5シリーズで未知子が派遣されていた日本最高峰の大学病院「東帝大学病院」を舞台に物語が展開する。

同日に放送された第1話は、平均視聴率20.3%(※ビデオリサーチ調べ・関東地区)を獲得し、17日時点で、2019年に放送された民放連続ドラマで初めて20%を超える高視聴率を獲得し、現在第1位の好スタートを切っている。

「ドクターX」第6シリーズ、初回視聴率20.3%


今田美桜、ナース服×青森弁で登場

今田美桜(C)モデルプレス
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今田は、青森から上京し「東帝大学病院」で看護師として働く大間正子(おおま・まさこ)役としてシリーズ初登場。昨今の“働き方改革”に逆行し、看護師長から注意を受けてしまうほど残業&夜勤で働きづめで、青森の実家に仕送りをするため、実は他の病院でも夜勤のバイトをしている。

第1話で今田は、食堂で働く女性と会話をする場面で登場。そこで「お金が欲しいんです。弟たちがまだ小さくて私が仕送りせねば」という会話で青森弁を初披露するも、ネット上ではまたたく間に反響が集まった。

今田美桜(C)モデルプレス
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今田美桜に「最高に可愛い」と反響続々

今田美桜(C)モデルプレス
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ドラマの視聴者からは「ナース服可愛すぎ」「今田美桜のナースはずるい」「ナース服も似合う!」と言ったナース服姿を絶賛する声が多数寄せられ、“青森弁”の役どころにも「なまり可愛い」「方言最強」「今田美桜×方言最高に可愛い」などのコメントが殺到し、反響が集まった。(modelpress編集部)

情報:テレビ朝日

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