杉野遥亮「高校生クイズ」スペシャルパーソナリティー就任
2019.06.25 05:00
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俳優の杉野遥亮が今年で39回目となる高校生の青春の祭典「高校生クイズ」のスペシャルパーソナリティーに就任した。
杉野はメインパーソナリティーの千鳥、メインサポーターの乃木坂46と共に、2代目スペシャルパーソナリティーとして番組を盛り上げる。
そして、7月26日に開催される「全国どこでもスマホ一斉予選」まで残りわずか。昨年から、知識だけではなく<地頭力>を競い合うクイズバトルに。今年の予選はスマホを使ったライブ配信で行われる事になり、“どこにいる、どんな高校生”でも優勝の可能性を秘めた、高校生の為の青春イベントになる。
高校生にとってとても大きなイベントの大役が「本当に僕でいいの?」と最初は驚きましたが、今は楽しみな気持ちでいっぱいです。収録の合間や友達同士でクイズを出し合ったりするくらいクイズは好きですし、「高校生クイズ」自体も子供の頃から家族で一緒に見ながら解き合ったりもした、思い入れのある番組なので、どのような形で高校生の皆さんとご一緒できるかわくわくしています。
― これまでの「高校生クイズ」に対する印象を教えてください。
各県代表が、予選で敗れた学校の思いも背負って戦っている姿が凄く印象的でした。僕自身も出身の県を応援していましたし、全国の視聴者の方々がそれぞれの県の代表校に思いを馳せているんだな思うと、白熱したバトルにより気持ちが入って見ていました。
― 昨年からパワーアップした「地頭力」を競った闘いになりますが、楽しみにしている事、期待している事を教えてください。
これまでの、例えば「宇宙の大きさは?」のような難問から、少しモノを見る角度を変える事で解けるような問題まで、幅広いジャンルの問題が増えた事で、視聴者の方々もより一緒に楽しんで見てもらえるんじゃないかなと思います。高校生ならではの発想力で、どのような回答が飛び出すのか、とても楽しみですし、僕も一緒にクイズに取り組んで、高校生と一緒に青春を味わいたいです。
― エントリーを決めている、悩んでいる、決めていない…など様々な心模様の高校生がいると思いますが。
今回から「全国どこでもスマホ一斉予選」になり、参加できるチャンスが広がりました。僕が高校生の頃には無かった仕組みで、羨ましくも思いますし、今更ですが、参加しとけばよかった…と思う、とても素敵なイベントです。それでも参加を躊躇する気持ちもとてもよくわかりますが、やらない後悔は、この先ずっと悔しく残っていってしまうものなので、友達との「遊びの場」としてでもいいですし、思い出作りとしてでもいいので是非参加していただき、熱いひと夏を共に過ごせたらなと思っています。
(modelpress編集部)
そして、7月26日に開催される「全国どこでもスマホ一斉予選」まで残りわずか。昨年から、知識だけではなく<地頭力>を競い合うクイズバトルに。今年の予選はスマホを使ったライブ配信で行われる事になり、“どこにいる、どんな高校生”でも優勝の可能性を秘めた、高校生の為の青春イベントになる。
杉野遥亮コメント
― スペシャルパーソナリティー就任となりましたが、率直なお気持ちを教えてください。高校生にとってとても大きなイベントの大役が「本当に僕でいいの?」と最初は驚きましたが、今は楽しみな気持ちでいっぱいです。収録の合間や友達同士でクイズを出し合ったりするくらいクイズは好きですし、「高校生クイズ」自体も子供の頃から家族で一緒に見ながら解き合ったりもした、思い入れのある番組なので、どのような形で高校生の皆さんとご一緒できるかわくわくしています。
― これまでの「高校生クイズ」に対する印象を教えてください。
各県代表が、予選で敗れた学校の思いも背負って戦っている姿が凄く印象的でした。僕自身も出身の県を応援していましたし、全国の視聴者の方々がそれぞれの県の代表校に思いを馳せているんだな思うと、白熱したバトルにより気持ちが入って見ていました。
― 昨年からパワーアップした「地頭力」を競った闘いになりますが、楽しみにしている事、期待している事を教えてください。
これまでの、例えば「宇宙の大きさは?」のような難問から、少しモノを見る角度を変える事で解けるような問題まで、幅広いジャンルの問題が増えた事で、視聴者の方々もより一緒に楽しんで見てもらえるんじゃないかなと思います。高校生ならではの発想力で、どのような回答が飛び出すのか、とても楽しみですし、僕も一緒にクイズに取り組んで、高校生と一緒に青春を味わいたいです。
― エントリーを決めている、悩んでいる、決めていない…など様々な心模様の高校生がいると思いますが。
今回から「全国どこでもスマホ一斉予選」になり、参加できるチャンスが広がりました。僕が高校生の頃には無かった仕組みで、羨ましくも思いますし、今更ですが、参加しとけばよかった…と思う、とても素敵なイベントです。それでも参加を躊躇する気持ちもとてもよくわかりますが、やらない後悔は、この先ずっと悔しく残っていってしまうものなので、友達との「遊びの場」としてでもいいですし、思い出作りとしてでもいいので是非参加していただき、熱いひと夏を共に過ごせたらなと思っています。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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