林ゆめ、圧巻くびれ披露 「絶対表紙をとりたい!」夢叶える
2019.06.24 15:18
views
日本レースクイーン大賞新人賞グランプリなどのタイトルを受賞し、“新くびれ女王”と名高い林ゆめが、24日発売の「週刊ヤングマガジン」30号の表紙に登場。アザーカットが到着した。
同誌初表紙となる林は「ヤンマガでデビューさせていただいて、ヤンマガの表紙を飾ることは私の中で1つの目標だったので、今回、表紙が決まった時本当に嬉しかったです!!」と喜びいっぱい。「事務所のほかの子がいろんな雑誌で表紙になっているのを見てもちろん嬉しかったしおめでとうという気持ちだったけど、やっぱりいつも自分も絶対表紙をとりたい!という気持ちも強くあったのでその夢が叶って嬉しいです」と感激しているようだ。
昨年、レースクイーンの活動でRQ新人賞グランプリ、RQ大賞、レースクイーンアワードと3つのタイトルを獲得し、引退した彼女。「レースクーインのお仕事は初めから1年だけと決めて活動を始めました」と明かし「1年間を通してレースの楽しさや、チームの仲間や応援してくださる方々に支えられながら自分自身も1番に向かって頑張ること、心から嬉しいと思ったり悔しい気持ちだったり様々なことが経験できました」と充実した様子。「その後も沢山のチームからオファーを頂きました」というが「やっぱり1年頑張るって言って、そして応援してくれた人のために、レースクイーンは引退して今後違ういろんな場面で活躍した姿を見ていただきたいなと思ってます!」と意気込んだ。
今後の活動については「今回誌面の表紙を飾ってやっぱり家族や友達が喜んでくれることが嬉しいので、また表紙を飾りたいです!」と意気込み。「あとは地元の北海道が大好きなので北海道に関わるお仕事をしてみたい!」と思い描いている。(modelpress編集部)
昨年、レースクイーンの活動でRQ新人賞グランプリ、RQ大賞、レースクイーンアワードと3つのタイトルを獲得し、引退した彼女。「レースクーインのお仕事は初めから1年だけと決めて活動を始めました」と明かし「1年間を通してレースの楽しさや、チームの仲間や応援してくださる方々に支えられながら自分自身も1番に向かって頑張ること、心から嬉しいと思ったり悔しい気持ちだったり様々なことが経験できました」と充実した様子。「その後も沢山のチームからオファーを頂きました」というが「やっぱり1年頑張るって言って、そして応援してくれた人のために、レースクイーンは引退して今後違ういろんな場面で活躍した姿を見ていただきたいなと思ってます!」と意気込んだ。
林ゆめ、お気に入りの衣装は?
今回の撮影でのお気に入り衣装は「どれも全部かわいいのですが、緑のワンピースです!深い緑で大人っぽくて好きです!あとボーダーも夏っぽくて好き!」とコメント。沖縄での撮影だったというが「着いた日は雨でちょっと寒かったです。私がロケの日ってだいたいいつも天気あんまりよくなくて自分雨女なのかなと思って悲しかったです(笑)でも2日目、3日目は晴れたので安心しました!」とエピソードを明かした。今後の活動については「今回誌面の表紙を飾ってやっぱり家族や友達が喜んでくれることが嬉しいので、また表紙を飾りたいです!」と意気込み。「あとは地元の北海道が大好きなので北海道に関わるお仕事をしてみたい!」と思い描いている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
当て字でも権利侵害行為?VTuber事務所が誹謗中傷していた人物を特定&損害賠償請求訴訟らいばーずワールド -
長州小力、信号無視・無免許運転認め謝罪 事の経緯を詳細説明「免許の有効期限が3月5日で切れていることに気づかず」モデルプレス -
女性YouTuber、3人目の父の死去を報告し涙「会いたいと思ったことも1回もなかった」らいばーずワールド -
石見舞菜香「エスプレッソ片手に見て」アニメ『お隣の天使様』“激甘”展開をアピール【2期特番レポート】ABEMA TIMES -
復帰9日目でまたやらかした…ゆゆうたがカラオケ配信中にズボン脱ぎ謝罪らいばーずワールド -
AKB48鈴木くるみ、グループ卒業発表 12歳から約9年半活動「たくさん失敗してしまうこともありましたが」モデルプレス -
高山一実、地元帰省ショットで美ウエスト披露「可愛すぎる」「さりげない肌見せがおしゃれ」と反響モデルプレス -
日向坂46山口陽世、グループ卒業発表「少し怖い気持ちもあるけど」モデルプレス -
美人気象キャスター、色白美脚際立つミニ丈姿に熱視線「絵になる」「理想の脚線美」モデルプレス





