裸にギター&過激ジャケ写の藤田恵名、動物とのヌードセッションにも意欲
2019.05.24 20:31
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「いま、一番脱げるシンガーソングライター」として注目を集める藤田恵名が24日、都内で雑誌「ヤングアニマル11号」(5月24日発売)表紙掲載記念イベントを開催した。
ビキニ姿でライブを行い、6月26日にリリースするニューアルバム「色者」でも裸でギターを持つ過激ジャケット写真を公開するなど話題を呼んでいる藤田。同日発売の「ヤングアニマル11号」にて表紙を飾った。
自身が表紙を飾った同誌を手に、藤田は「今、28歳なのですが、グラビアを始めて4年くらいになります。(麻雀漫画専門誌の)『近代麻雀』では表紙をしたことがあるのですが、みんなが知っているこういう雑誌の表紙を飾る日が来るなんて…諦めていたので、凄く感慨深いです。腐らずにグラビアアイドルという職業と向き合ってきてよかったなと思えた瞬間です」としみじみと語った。
バックショットが使われている表紙カットのポイントについては、「私は結構、肩甲骨が出ていて。肩甲骨をフィーチャーされることはあまりないのですが、撮影中にメイクさんから褒められて、『肩甲骨をもうちょい出せる!出して!』みたいな感じのくだりがあったりしました」と述懐。「お尻もずっとコンプレックスだったのですが、こうやって使ってもらえるということは、“いいケツ”だったのかなと思いました」「表紙の感じが“おっぱいドーン!”じゃなくて、“お尻のカッコいい感じ”に仕上げて頂きました」とにっこり。
誌面カットについては、“ライブでギターを持って暴れているロックな感じ”をどうグラビアで表現するのだろうと思っていたそうだが、ロックのテイストの衣装を用意してもらったためテンションが上がったそう。脚を大胆に前に蹴り出しているカットも収録されているが、「即興ではないですけど、“自由に動いて”というカットが多くて。脚を上げているカットもぜんぜん、こういう予定がなく撮影に行ったのですが、テンションが上がってしまって。それを自然なライブ写真のような感じで誌面に使って頂きました」と声を弾ませた。
グラビアで挑戦してみたいことについては、「おしゃれなグラビア。今回のような、女性が観てもかっこいいなというグラビアなどはやって行きたいなと思います」としたうえで、「それこそ、“動物と水着!”、“動物で隠す!”」とコメント、「動物ヌード?アニマルヌード?ヌードアニマル?みたいなものを。偶然の産物でしか隠せない、“動物の生き様と私のヌードセッション”」と目を輝かせた。
「言われれば何でもします。ヘビでも、何でも」と意欲十分の様子だが、「コラボしたい動物は?」との質問が出ると、「ペンギン!」とにっこり。ただ、「(藤田がペンギンの隣に並んでペンギンのように立つと)見えちゃうか(笑)」と茶目っ気たっぷりな笑顔。「でも、やっぱりコアラは譲れない」とコアラとの“ヌードセッション”を熱望。「ただ、コアラがあまりいないので」といい、「最初は犬から入って、どんどん!」と意欲を燃やしていた。(modelpress編集部)
自身が表紙を飾った同誌を手に、藤田は「今、28歳なのですが、グラビアを始めて4年くらいになります。(麻雀漫画専門誌の)『近代麻雀』では表紙をしたことがあるのですが、みんなが知っているこういう雑誌の表紙を飾る日が来るなんて…諦めていたので、凄く感慨深いです。腐らずにグラビアアイドルという職業と向き合ってきてよかったなと思えた瞬間です」としみじみと語った。
バックショットが使われている表紙カットのポイントについては、「私は結構、肩甲骨が出ていて。肩甲骨をフィーチャーされることはあまりないのですが、撮影中にメイクさんから褒められて、『肩甲骨をもうちょい出せる!出して!』みたいな感じのくだりがあったりしました」と述懐。「お尻もずっとコンプレックスだったのですが、こうやって使ってもらえるということは、“いいケツ”だったのかなと思いました」「表紙の感じが“おっぱいドーン!”じゃなくて、“お尻のカッコいい感じ”に仕上げて頂きました」とにっこり。
誌面カットについては、“ライブでギターを持って暴れているロックな感じ”をどうグラビアで表現するのだろうと思っていたそうだが、ロックのテイストの衣装を用意してもらったためテンションが上がったそう。脚を大胆に前に蹴り出しているカットも収録されているが、「即興ではないですけど、“自由に動いて”というカットが多くて。脚を上げているカットもぜんぜん、こういう予定がなく撮影に行ったのですが、テンションが上がってしまって。それを自然なライブ写真のような感じで誌面に使って頂きました」と声を弾ませた。
藤田恵名、今後挑戦したいことは
そんな藤田は、今後やってみたいことを尋ねられると「動物番組に出たい!」と回答。1人で多摩動物公園に行くほどの動物好きだそうで、「犬を飼ってはいるのですが、インスタなどを見ていても、人が写っている写真に興味がなくて、ひたすら動物の写真や動画を観ています。『あっ、こんなに癒されるんだ』ということに気付きました」と自身に起きたエピソードを紹介。「私は結構、悲しい曲や凶暴な歌を作ることでしか自分を表現できなかったのですが、癒しを与える存在になるという方に徹したくなってきています。なので、動物番組に出て、普通では飼えなそうな動物とかを番組で飼育してみたいなと思いました」、「コアラをいつか抱っこしたいなと思っています」と願望を言葉に。グラビアで挑戦してみたいことについては、「おしゃれなグラビア。今回のような、女性が観てもかっこいいなというグラビアなどはやって行きたいなと思います」としたうえで、「それこそ、“動物と水着!”、“動物で隠す!”」とコメント、「動物ヌード?アニマルヌード?ヌードアニマル?みたいなものを。偶然の産物でしか隠せない、“動物の生き様と私のヌードセッション”」と目を輝かせた。
「言われれば何でもします。ヘビでも、何でも」と意欲十分の様子だが、「コラボしたい動物は?」との質問が出ると、「ペンギン!」とにっこり。ただ、「(藤田がペンギンの隣に並んでペンギンのように立つと)見えちゃうか(笑)」と茶目っ気たっぷりな笑顔。「でも、やっぱりコアラは譲れない」とコアラとの“ヌードセッション”を熱望。「ただ、コアラがあまりいないので」といい、「最初は犬から入って、どんどん!」と意欲を燃やしていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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