“令和時代のニューヒロイン”大原梓、美バストのぞく圧倒的美ボディあらわ
2019.04.08 05:00
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新人タレントの大原梓(おおはら・あずさ)が、8日発売の「週刊プレイボーイ」16号に登場した。
昨年12月に福岡・糸島でスカウトされ、今年1月に芸能界デビューしたばかりの大原。その後わずか3ヶ月という異例のスピードでグラビアを飾り、同誌初登場となった今号でも眩しいビキニ姿を披露した。
“糸島の輝き”というキャッチコピーがついている大原さんですが、彼女が地元の福岡県糸島市から本格的に上京してきたのは、なんと今年3月下旬。修学旅行で東京に来て以来、今年に入るまで東京には来たことがなかったそう。『渋谷駅で電車に乗ろうとした際に、迷ってしまい30分以上電車に乗れなかった』と、まだ東京には慣れていない様子でした。撮影後には『右も左もわからなかったけど、緊張していたからこそ飾らない素の姿が見せられたと思う』と語っていました。
大原梓の魅力は?
担当者は、大原の魅力について「圧倒的な美少女感、透き通るように白い肌と美しいヒップ」と紹介。「撮影中もスタッフたちが『この子は絶対に売れる』と口々に漏らしていました。ロケを行なったのは3月中旬だったため、まだかなり寒かったですが、まったく弱音を吐かなかった大原さん。その美貌と気合いを見て、“令和時代のニューヒロイン”としての資質があると感じました」とも絶賛している。(modelpress編集部)担当者コメント全文
今年1月に芸能界入り。その後わずか3カ月という異例のスピードで週刊ヤングジャンプやスポーツ紙にデビューし話題になっている、福岡県糸島市出身の美少女・大原梓さんが週プレでまぶしいビキニ姿を披露してくれました。“糸島の輝き”というキャッチコピーがついている大原さんですが、彼女が地元の福岡県糸島市から本格的に上京してきたのは、なんと今年3月下旬。修学旅行で東京に来て以来、今年に入るまで東京には来たことがなかったそう。『渋谷駅で電車に乗ろうとした際に、迷ってしまい30分以上電車に乗れなかった』と、まだ東京には慣れていない様子でした。撮影後には『右も左もわからなかったけど、緊張していたからこそ飾らない素の姿が見せられたと思う』と語っていました。
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