金子大地「おっさんずラブ」スタッフと再会 ゴシップ週刊誌の記者に<私のおじさん~WATAOJI~>
2019.03.01 07:00
views
俳優の金子大地がテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『私のおじさん~WATAOJI~』(毎週金曜よる11時15分~)の第7話(3月1日放送)に出演する。
就職した途端、超過酷ロケで有名なバラエティー番組に配属された新人AD・一ノ瀬ひかり(岡田結実)と、彼女の前に突如現れた陽気で毒舌な妖精のおじさん(遠藤憲一)の珍妙なお仕事ライフを描く同作。
2018年に一大ブームを巻き起こしたドラマ『おっさんずラブ』で、天空不動産のモンスター新入社員・マロこと栗林歌麻呂を演じて話題になった金子は、その後も多数の映画やドラマに出演、4月からはNHKの“よるドラ” 『腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。』で主演を務めることも発表され、活躍が期待される新進俳優として注目が集まっている。
今や有名人だけでなく、一般人でもちょっとした不用意な発言で炎上に巻き込まれるこの時代。顔の見えない“世間”という名の大多数が振りかざした正義で、誰かの人生が簡単に終わる。そんな現代の闇を炙り出すストーリー展開となっている。
週刊誌記者という役を演じるにあたり「今までに全く演じたことのない役だったので、是非演じてみたいと思いました!」と意気込み十分の金子。「週刊誌記者について、みなさんがどんなイメージを持つか人それぞれだと思うのですが、僕が演じた星野はあくまで“一生懸命働いている人”。そんなふうに思いながら精一杯演じました」と、役への思いを語った。
岡田と遠藤とは共演シーンがあり、「お二方とも本当に優しくてうれしかったです」と振り返り、旧知のおっさんずラブスタッフとの再会も楽しんだようだった。(modelpress編集部)
2018年に一大ブームを巻き起こしたドラマ『おっさんずラブ』で、天空不動産のモンスター新入社員・マロこと栗林歌麻呂を演じて話題になった金子は、その後も多数の映画やドラマに出演、4月からはNHKの“よるドラ” 『腐女子、うっかりゲイに告(コク)る。』で主演を務めることも発表され、活躍が期待される新進俳優として注目が集まっている。
金子大地、週刊誌の記者役で登場
そんな金子が今回演じるのは、ゴシップ週刊誌の記者・星野真実。『限界MAX★あなたも私もヤッテミー!!』のMC・パウダー(JP)についての根も葉もない熱愛淫行スクープをばらまき、番組を存続の危機へと追い込むという、第7話のキーパーソンとなる役どころだ。今や有名人だけでなく、一般人でもちょっとした不用意な発言で炎上に巻き込まれるこの時代。顔の見えない“世間”という名の大多数が振りかざした正義で、誰かの人生が簡単に終わる。そんな現代の闇を炙り出すストーリー展開となっている。
週刊誌記者という役を演じるにあたり「今までに全く演じたことのない役だったので、是非演じてみたいと思いました!」と意気込み十分の金子。「週刊誌記者について、みなさんがどんなイメージを持つか人それぞれだと思うのですが、僕が演じた星野はあくまで“一生懸命働いている人”。そんなふうに思いながら精一杯演じました」と、役への思いを語った。
岡田と遠藤とは共演シーンがあり、「お二方とも本当に優しくてうれしかったです」と振り返り、旧知のおっさんずラブスタッフとの再会も楽しんだようだった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「VIVANT」チョッキー役 オーム・タナパック、“日本で言うところの京都大学にあたる”出身校に驚きの声相次ぐ「ギャップがすごい」「びっくり」モデルプレス -
工藤静香、絢香との豪華歌姫2ショットにファン歓喜「素敵なお二人」「最高のツーショット」ENTAME next -
キンタロー。“高額ギャラ”報道受けコメント「そんな高くないですよ」「失望しました」モデルプレス -
てんちむ、暴露されたモンペ疑惑について言及らいばーずワールド -
Snow Man向井康二・M!LK山中柔太朗、岡田准一らと渋谷を調査 “神対応ファンサ”連発もモデルプレス -
「今日好き」白石乙華(おとは)、美脚際立つショーパンコーデ公開「スタイル良すぎ」「センス良くて可愛い」と反響モデルプレス -
氷川きよし、母と並んだ幼少期ショット公開「しっかり面影ある」「笑顔が可愛すぎる」と反響モデルプレス -
2児の母・野波麻帆、バッサリヘアカットでイメチェン「スタイリッシュなボブ」「雰囲気が全然違って素敵」モデルプレス -
『もうパパ!』脚本家が語る“毒親”のその先「親がおかしいと思ったら逃げてもいい」ENTAME next