ジェジュン、ファンとの“揺るぎない愛”語る「with」新たな試み
2019.02.20 15:00
views
アーティストのジェジュンが、28日発売の雑誌『with』4月号に登場する。
ジェジュン、二面性で魅了
2018年2月より、日本での活動を本格的に再開したジェジュン。同誌では、その一年の軌跡を総括する8P+厚紙ピンナップの特大企画が実現した。大人のエロスを感じさせる特大ブーケを手にした「bouquet of music」、オレンジ色のライトに照らされるベッドルームでアンニュイな姿を切り撮った「BEDTIME EYES」の2パートにわけて撮り下ろし。
甘くないダークトーンの花束を持ったジェジュンの眼は、どこか猫科のワイルドな肉食動物、いわばヒョウのような印象。一方、ベッドに横たわる姿、布団に身を包んだ姿はどこか可愛げな草食動物のような…。それぞれのシチュエーションだからこそ見られる表情の違いが見どころとなっている。
ジェジュン、ファンとの“揺るぎない愛”語る
インタビューも、50問50答バージョンと、ロングインタビューと2パートに分けて、総文字数約1万字で展開。4月10日に、ファーストソロアルバム「Flawless Love」をリリースし、同日より、愛知を皮切りに、全国6都市を回るアリーナツアーも始まる。「Flawless Love」には、“完璧な愛”や“揺るぎなき愛”という意味があるが、ジェジュンにとって、ライヴとは、ファンとの愛を確かめ合う場で、音楽を通して、心が通じ合ったと思える、奇跡のように尊い場所なのだという。
歌手はただ上手に歌うだけではなく、聴く人の心に届く歌を歌うことが大切だというジェジュンは、「だから、ステージの上で歌いながら、ファンの誰かが泣いているところを見ると、僕も感激します。もらい泣きしちゃうから、直視はできないけど(笑)。笑顔でもいい。思い切り叫んで、盛り上がってくれるのもいい。僕の歌が、誰かの心に作用することができたら、それが、今の僕の一番の幸せで、音楽をやっていてよかったと、心から思える瞬間です。だから、ライヴでは、来てくださった皆さんの顔を、できるだけよく見るようにしています」とファンとの間で結ばれる“揺るぎない愛”を語った。
ほかにも、きたる全国ツアーにむけての意気込み、活動再開から今に至るまでの思い、子供の時のニックネームや思い出話、ファンとの繋がりを感じさせるインスタグラムについてなど、たっぷりのボリュームとなっている。
「with」新たな試み
また新たな試みとして、通常誌面とは異なる、厚紙のピンナップで作成。いつまでも、しっかりと大事にしておきたいというファンの思いに応える永久保存仕様版となっている。(modelpress編集部)
情報:講談社
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
長女が“パパそっくり”と話題 堂安律選手の妻・明松美玖、ベビーカーを押す姿を公開し育児中の変化を明かす「体づくりも少しずつ再開」ABEMA TIMES -
辻希美(39)、「すごくイケメン」7歳三男・幸空さんの最新ショット公開ABEMA TIMES -
みちょぱ、“髪の毛ふっさふさ”生まれたばかりの長男を抱っこする姿に反響「すっかりママの顔」「みちょぱさんと赤ちゃん めっちゃ可愛い」ABEMA TIMES -
バレーボール男子日本代表 西田有志選手の妻・古賀紗理那さん、我が子の最新ショットを披露ABEMA TIMES -
「ボロボロなので加工してます」指原莉乃(33)、最新姿に驚きの声「最初誰かわからんかった」「ほんとに30代ですか?」ABEMA TIMES -
木村拓哉「ギャツビー」と再タッグ 世代超えた“カッコいい”の象徴として唯一無二の存在感放つモデルプレス -
50歳で出産 野田聖子議員(65)、障害のある15歳息子と夏を満喫する親子ショット公開「息子の最期に向けて試行錯誤」ABEMA TIMES -
弟がお金を貸していたDJ社長から「訴えたい」と連絡があったと明かすらいばーずワールド -
本田真凜選手、体にできた大きなアザが写る姿に心配の声「痛々しい」「けがだらけやん」「すごく痛そう」ABEMA TIMES